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20175/16

ネット上にある怖い話、不気味な都市伝説等の話題!

1. 匿名 2017/05/05(金) 14:38:23 

風邪をひいたらしく寒気がするので、東京の大久保にある病院へ向かった。 頭がぐわんぐわんと痛み、西武新宿線のつり革にしがみつくようにして、 目を閉じて必死に耐えていた……そこで記憶が途絶える。 気づいたら夕暮れどき、見知らぬ場所に立っていた。 いままで買ったことのない服を着ていて、髪は染めたこともなかったのに茶髪。 パニックになり、近くのラーメン屋に駆けこんで場所を尋ねたら、 大阪市の福島駅の近くだった。 しかも一年ほど時間が経っている。 ケータイは機種が変わっていて、アドレス帳には 「ま」とか「ひ」みたいな一文字の名前の登録が10個ほどあっただけで、 知人や家族の番号はなかった。わたしはなぜか、 その知らない電話番号が怖ろしくなって、 ケータイを川に投げ捨てた。 警察から実家に連絡したら、家族もびっくりしていた。 捜索願を出していたらしい。 その後、東京の実家にもどり、もとの会社にはクビになっていたので、 いまは派遣の仕事をやっている。 いまでも月一で精神病院に通っている。

2. 匿名 2017/05/05(金) 14:39:57 


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出典:ord.yahoo.co.jp

3. 匿名 2017/05/05(金) 14:40:05 


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4. 匿名 2017/05/05(金) 14:40:16 

ドラえもんは全てのび太の夢の中の話

5. 匿名 2017/05/05(金) 14:40:19 

なにそれ怖い

6. 匿名 2017/05/05(金) 14:40:45 

>>1 怖い怖い((((;゜Д゜))))

8. 匿名 2017/05/05(金) 14:41:51 

(´-ω-)ウムわからぬ

9. 匿名 2017/05/05(金) 14:41:55 

住職への相談 友達のかあちゃんが運転中に前の車にぶつけてしまった。 保険屋を通しての賠償は勿論、直接相手の元へ出向いたりと誠心誠意謝罪をした。 だが、このぶつけてしまった相手ってのがねちっこいやつで、 更に金を要求して来たり、自宅まで来て大声で怒鳴りたてたりを毎日のように繰り返して来た。 友達のカーチャンは参ってしまってノイローゼ状態。 飯も喉を通らないし、チャイムの音に逐一脅える程にまでなってしまった。 いよいよ困り果てた友達のカーチャンは、昔から何かと世話になっていたお寺の住職にこの事を相談した。 カーチャンの話を聞いた住職は、しばらく黙り込んだ後にこう言った。 「相手がどうなっても良いですか?」 追い詰められていたカーチャンは、藁にでもすがりつく思いで返答し、帰宅した。 それから数日、毎日のようにいちゃもんを付けに来ていた男はぱったりと来なくなった。 カーチャンは相談をしていた住職の所へ現状報告に出向いた。 住職はにっこりと笑って「良かったですね」と言った。 それから、どれだけたっても男が家に来る事は全くなかった。 カーチャンの体調もすっかり良くなって本来の生活に戻っていた。 やがて、男の事なんてすっかり忘れていた頃に、親戚でもあり事故の時に世話になった保険屋から、こんな電話がきた。 「あの男、死んだらしいよ」 死んだ時期を計算したら、カーチャンが住職に相談をしにいった直後だったという。 この寺は未だにある。

10. 匿名 2017/05/05(金) 14:42:01 

>>1
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11. 匿名 2017/05/05(金) 14:42:37 

検索してはいけないワード○○の箱を検索してしまい画像を見た瞬間携帯がフリーズし故障。

12. 匿名 2017/05/05(金) 14:43:38 

>>1は解離性人格障害か記憶喪失である日記憶が戻ったのかな

13. 匿名 2017/05/05(金) 14:43:41 

きょうふのみそしる

14. 匿名 2017/05/05(金) 14:43:45 

じわじわ怖いのは好き 日本人形ちゃんの画像はダメ

15. 匿名 2017/05/05(金) 14:43:48 

1つめから意味がわからん私。 立ち去った方がいいかな

17. 匿名 2017/05/05(金) 14:45:15  ID:goyitFStnp 

サツキとメイの影がない…
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18. 匿名 2017/05/05(金) 14:45:34 

ネット上の話で気にってるのは「きさらぎ駅」だなあ。

19. 匿名 2017/05/05(金) 14:45:48 

ウォーリーを探さないで

22. 匿名 2017/05/05(金) 14:46:48 

ある地方の女子大生が東京の大学に進学が決まり、 東京に一人暮らしする事になりました。 とあるマンションで生活を始めているうちに、 ある日部屋に小さな穴があいているのに気づきました。 その穴は隣の部屋に続いていて、何だろうと覗き込みました。 すると、穴の向こうは真っ赤でした。 隣の部屋は赤い壁紙なのかな、と思いつつ次の日も、 次の日もその女子大生は小さな穴をのぞいていました。 いつ見ても赤かったので、隣の部屋が気になった女子大生は マンションの大家さんに聞いてみることにしました。 「私の隣の部屋にはどういう人が住んでいるんですか?」 すると大家さんは答えました。 「あなたの隣の部屋には病気で目が赤い人が住んでますよ。」 解説、赤い目の隣人が覗いていたということ

23. 匿名 2017/05/05(金) 14:46:53 

ストレスで記憶喪失になった人は記憶が戻った時に無くなった時からそれまでの記憶が無くなるっていうよね!

24. 匿名 2017/05/05(金) 14:47:05 

>>21 気持ち悪すぎる

25. 匿名 2017/05/05(金) 14:47:59 

>>1 大久保駅とか福島駅とかは関係ないのか…

26. 匿名 2017/05/05(金) 14:48:20 

昭和10年代、福井のある村で、ある小売商の家に夜半10時頃、訪問者があった。 本家からの使いです、といって表戸を叩くので、 細君が起きて出てみると、赤毛布を頭からすっぽりかぶって、 本家の提灯を持った男が軒先に立っている。 本家で急病人が出たから、呼んできてくれと頼まれたというのだ。 急いで亭主はその男とともに家を出ていった。 本家からその家までは8キロほどある。 亭主を送りだしてやった妻は心配しながらも、 子供たちを再度寝かしつけて、自分もうとうととした。しかし2、3時間後、また戸を叩く音がした。 出ていくとまた赤毛布の男である。 彼は「病人はとても朝までもたなそうだから、女房も呼んでくれと言われ、迎えに来た」と言った。 細君はすわ大変とばかりに、子供と親しい近隣の家にあずけて男とまた一緒に出ていった。 すると1,2時間たって、今度は子供を頼んだ隣家の戸を叩く者がいる。 また赤毛布の男で、顔は見えない。 「両親が、子供も連れてきてくれというので迎えに来た」と男は言った。 しかしその家の細君は、こんな夜中に子供に風邪をひかせては大変だし、 もうぐっすり眠っているから明日にしておくれ、と言った。 男は再度頼んだが、彼女は頑として応じなかったので、赤毛布の男は不承不承、帰っていった。 ところが数日後、この小売商の夫婦は惨殺されて河に投げこまれているのが発見されたのである。 犯人があの赤毛布であることは明らかである。 が、物取りにしてはひとりひとり誘い出すなど、念が入りすぎている。 また子供まで誘い出して殺そうとしたことなどから考えるに、怨恨としても相当根の深いものだ。 本家の提灯を持っていた、ということからしてすぐに犯人は割れるものと思われたが、 結局何ヶ月たっても犯人の見当はつかず、迷宮入りになってしまった。 しかし男が終始顔を見せなかったこと、 子供だましの嘘でふらふらと夫婦ともども出ていってしまったこと、 子供だけは、まるで隣家の細君が護符でもあったかのように守ってみせたことなど、 まことに不気味な事件と言っていいだろう。

27. 匿名 2017/05/05(金) 14:49:14 

>>1 に似てるやつ知ってる! ハタチの時、朝に庭の水やりをしてて、ホースに足を引っ掛けてしまい、 近くにあった植木鉢を置く台?に胸を強くぶつけた。 ものすごく痛くて、声も出なくてうずくまってたらだんだん脂汗が出てきて、 ボーっとしてきて意識がなくなったんだけど、 気づいたら夕方になってて家の中にいた。 家の中っていっても自分の家じゃなかった。他人の家の匂いがしてて、 私は着たことない部屋着を着て広いリビングのソファに座ってた。

28. 匿名 2017/05/05(金) 14:49:46 

>>1 なにこれ どういうこと?(*_*)

29. 匿名 2017/05/05(金) 14:50:28 

>>21 ちょっとーやめてよー

30. 匿名 2017/05/05(金) 14:50:36 

ヤッターー! 怖い話キター!! 休みでひまだから、じっくり読みたかったの( *´艸`)

31. 匿名 2017/05/05(金) 14:51:09 

>>27の続き え?え?何??誰かに連れ去られた??と思ってたら、 ぬいぐるみ持った小さい女の子が来て、「一緒に遊ぼう」って言うの。 ものすごくびっくりして、でもとりあえず「ママは?」って聞いたら、 「ママも一緒に遊びたい」って。 どうしようどうしようって混乱しながら家の人が誰かいないか確かめようと思って、 女の子と手を繋いで家の中を歩きまわって、 洗面所で鏡みて驚愕した。 私は普通体型でギャルっぽい格好だったのに、 髪の毛が黒くてゆるふわみたいなオダンゴしてて、老けて痩せてた。 すごい長いこと鏡見てたと思う。 カレンダー見たら水やりしてた日からちょうど5年経ってた。 その女の子は私の子供だった。 実家に電話したら、 「どうしたの?昨日そっちに行ったばっかりなのに」的なこと言われて、 本気で怖くなって受話器放り投げた。 夫らしい人が帰ってきてその日は外食したんだけど、 私の様子が変なせいかすごく気遣われた。 つまり、意識のない間に恋愛して結婚して子供まで産んでたんだけど、 まったく何も覚えてない。 あれから1年とちょっと経つんだけど、まだ普通に生活してます。

33. 匿名 2017/05/05(金) 14:52:04 

漏れにはちょっと変な趣味があった。 その趣味って言うのが、夜中になると 家の屋上に出てそこから双眼鏡で 自分の住んでいる街を観察すること。 いつもとは違う、静まり返った街を 観察するのが楽しい。 遠くに見えるおおきな給水タンクとか、 酔っ払いを乗せて坂道を登っていくタクシーとか、 ぽつんと佇むまぶしい自動販売機なんかを 見ていると妙にワクワクしてくる。 漏れの家の西側には長い坂道があって、 それがまっすぐ漏れの家の方に向って下ってくる。 だから屋上から西側に目をやれば、 その坂道の全体を正面から視界に 納めることができるようになってるわけね。 その坂道の脇に設置されてる自動販売機を 双眼鏡で見ながら「あ、大きな蛾が飛んでるな~」 なんて思っていたら、坂道の一番上のほうから 物凄い勢いで下ってくる奴がいた。 「なんだ?」と思って双眼鏡で見てみたら 全裸でガリガリに痩せた子供みたいな奴が、 満面の笑みを浮かべながらこっちに 手を振りつつ、猛スピードで走ってくる。 奴はあきらかにこっちの存在に気付いているし、 漏れと目も合いっぱなし。 ちょっとの間、あっけに取られて呆然と 眺めていたけど、 なんだか凄くヤバイことになりそうな気がして、 急いで階段を下りて家の中に逃げ込んだ。 ドアを閉めて、鍵をかけて「うわーどうしよう どうしよう、なんだよあれ!!」って 怯えていたら、 ズダダダダダダッって屋上への階段を上る音が。 明らかに漏れを探してる。 「凄いやばいことになっちゃったよ、 どうしよう、まじで、なんだよあれ」って 心の中でつぶやきながら、声を潜めて 物音を立てないように、リビングの真中で アイロン(武器)を両手で握って構えてた。 しばらくしたら、今度は階段をズダダダダッって 下りる音。 もう、バカになりそうなくらい ガタガタ震えていたら、 ドアをダンダンダンダンダンダン!!って叩いて、 チャイムをピンポンピンポン! ピポポン!ピポン!!と鳴らしてくる。 「ウッ、ンーッ!ウッ、ンーッ!」って感じで、 奴のうめき声も聴こえる。 心臓が一瞬とまって、物凄い勢い脈打ち始めた。 さらにガクガク震えながら息を潜めていると、 数十秒くらいでノックもチャイムも うめき声止んで、元の静かな状態に……。 それでも当然、緊張が解けるわけがなく、 日が昇るまでアイロンを構えて硬直していた。 あいつはいったい何者だったんだ。 もう二度と夜中に双眼鏡なんか覗かない。

34. 匿名 2017/05/05(金) 14:52:38 

>>1 大久保にある病院で変な薬を投与されて意識がなくなってから連れ去られ体でも売らされていたのでしょう 携帯の一文字の名前は顧客か元締めでしょう ということ??

37. 匿名 2017/05/05(金) 14:54:37 

大の野球好きのトニーが80歳で死んだ。 葬儀の翌日、同じく野球好きの親友デビッドの枕元にトニーが現れて言った。 「デビッド、良いニュースと悪いニュースがあるぜ」 「トニー!君なのか?」 デビッドは親友との再会を喜び、言葉を続けた。 「で、良いニュースって何だ?」 「聞いて驚くなよ。天国でも野球が盛んに行われているんだ。俺も1つのチームに入ったんだぜ」 「そりゃすごい!で、悪いニュースは?」 「明後日の先発は君だ」

38. 匿名 2017/05/05(金) 14:54:42 

>>16我衆院で対抗!
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40. 匿名 2017/05/05(金) 14:55:03 

>>1の話が理解出来ない人が大勢居る事が一番怖いんだけど

41. 匿名 2017/05/05(金) 14:55:08 

こういうトピ大好き!

43. 匿名 2017/05/05(金) 14:55:19 

>>27アルツハイマーとか発症するとこんな感じなのかな。

45. 匿名 2017/05/05(金) 14:55:32 

「ウォーリーを探せ!」のウォーリーのモデルは殺人を犯した脱獄犯で名前は、ジム・ジャック。 ジムは過去にも20人以上の子供を殺害している精神異常者で、裁判では責任能力がないと精神病院に収容されたのです。 警察病院ではあったものの、ジムはまんまと数年後に脱獄。指名手配の身となりましたが、現在も捕まっていません。 そして後に出版されたのが、「ウォーリーをさがせ!」。 早くジム(=ウォーリー)を探さなければ大変!とばかりに、絵本が出版されたというわけです。 囚人服を思わせるウォーリーのボーダーシャツとは、当時イギリスで精神病院に入った囚人が着せられていた服。

47. 匿名 2017/05/05(金) 14:58:05 

大阪千日デパート跡地に建つビックカメラの5階と6階のエスカレーターは上り下りが逆にレイアウトされている。 つまり上り→上り、下り→下りではなくこの階だけいちいち裏手に回らなければ次の階に行けない。 なぜそんな面倒な構造なのか? それは火災で亡くなられた方々の霊が降りて来られない様になっているから・・。 一部抜粋要約しています。

48. 匿名 2017/05/05(金) 14:58:22 

>>33 虐待を受けている子供っていう説があったよね確か。

50. 匿名 2017/05/05(金) 14:59:52 

>>27 19歳?のギャルだったのに、気づいたら20代で黒髪で子持ちの主婦になってたやつ? 怖くなって両親にそれとなく聞いてみたら、「そういやハタチくらいの時急に真面目になったけど、夫(当時は彼氏)に出会って変わったと思った」って言われたんだよね。

51. 匿名 2017/05/05(金) 15:00:16 

>>33 リアルに想像できて怖い……

52. 匿名 2017/05/05(金) 15:01:03 

>>35何?

54. 匿名 2017/05/05(金) 15:02:54 

「それって良くない事だよ」 と言われても、私はどうしてもトイレの使用後に蓋を下す事が出来ません。 それはこんな話をネットで読んでしまったからです。 私が当時住んでいた1DKは、トイレと浴槽が一緒になったユニットバスでした。 ある夜、沸いた頃を見計らって、お風呂に入ろうと浴槽のフタを開くと、人の頭のような影が見えました。 頭部の上半分が浴槽の真ん中にポッコリと浮き、鼻の付け根から下は沈んでいました。 それは女の人でした。 見開いた両目は正面の浴槽の壁を見つめ、長い髪が海藻のように揺れて広がり、浮力でふわりと持ちあげられた白く細い両腕が、黒髪の間に見え隠れしてました。 どんな姿勢をとっても、狭い浴槽にこんなふうに入れるはずがありません。 人間でないことは、あきらかでした。 突然の出来事に、私はフタを手にしたまま、裸で立ちつくしてしまいました。 女の人は、呆然とする私に気づいたようでした。 目だけを動かして私を見すえると、ニタっと笑った口元は、お湯の中、黒く長い髪の合間で、真っ赤に開きました。 (あっ、だめだっ!) 次の瞬間、私は浴槽にフタをしました。フタの下からゴボゴボという音に混ざって笑い声が聞こえてきました。 と同時に、閉じたフタを下から引っ掻くような音が・・・。 私は洗面器やブラシやシャンプーやら、そのあたりにあるものを、わざと大きな音を立てながら手当たり次第にフタの上へ乗せ、慌てて浴室を飛び出ました。 浴室の扉の向こうでは、フタの下から聞こえる引っ掻く音が掌で叩く音に変わっていました。 私は脱いだばかりのTシャツとGパンを身につけ、部屋を飛び出るとタクシーを拾い、一番近くに住む女友達のところへ逃げ込んだのです。 数時間後……深夜十二時を回っていたと思います。 カギもかけず、また何も持たず飛び出たこともあり、友人に付き添ってもらい部屋へ戻りました。 友人は、今回のような話を笑い飛ばすタイプで、好奇心旺盛な彼女が、浴室の扉を開けてくれる事になりました。 浴室は、とても静かでした。フタの上に載せたいろんなものは全部、床に落ちていました。お湯の中からの笑い声も、フタを叩く音もしていません。 友人が浴槽のフタを開きました。しかし、湯気が立つだけで、女の人どころか髪の毛の一本もありません。 お湯もキレイなものでした。それでも気味が悪いので、友人に頼んで、お湯を落としてもらいました。 その時、まったく別のところで嫌なものを見つけたのです。

55. 匿名 2017/05/05(金) 15:03:27 

>>1 の話でこの前恵が出てる公開捜査生放送のテレビに出てた記憶喪失の男の子の事思い出した! 駅に立ってて気づいたら自分が何者か分からなくなってたって言ってたよね あの子も記憶を取り戻したらどうなるんだろう…

56. 匿名 2017/05/05(金) 15:04:13 

>>42 通州事件は怖い不気味というより凄惨で酷く怒りに震える事件、この事件はほとんど語られていない。

57. 匿名 2017/05/05(金) 15:04:18 

>>49 ほそくんwwwww さいくんですよ。奥さんのこと。

58. 匿名 2017/05/05(金) 15:04:46 

黒部ダムやトンネル工事の人柱の話し。 昨日読んでて気持ち悪くなって、ダムなんかみたくないわと思った。

60. 匿名 2017/05/05(金) 15:06:36 

35の写真をたまに見るけど、これ何の写真なの?

61. 匿名 2017/05/05(金) 15:06:48 

私の身体は固まりました。 洋式便器の、閉じたフタと便座の間から、長い髪がゾロリとはみ出ているのです。 友人も、それに気付きました。 彼女はわたしが止めるのも聞かず、便器のフタを開きました。その中には、女の人の顔だけが上を向いて入っていました。 まるでお面のようなその女の人は目だけを動かすと、立ちすくんでいる友人を見、次にわたしを見ました。わたしと視線が合った途端、女の人はまた口をぱっくりと開き、今度はハッキリと聞こえる甲高い声で笑い始めました。 はははははは…ははははははは…。 笑い声にあわせて、女の人の顔がゼンマイ仕掛けのように小刻みに震え、はみ出た黒髪がぞぞぞぞっ…っと便器の中に引き込まれました。 顔を引きつらせた友人は、叩きつけるように便器のフタを閉じました。 そしてそのまま片手でフタを押さえ、もう片方の手で水洗のレバーをひねりました。 耳障りな笑い声が、水の流れる音と、無理矢理飲み込もうとする吸引音にかき消されました。 その後は無我夢中だったせいか、よく覚えていません。気が付くと、簡単な着替えと貴重品だけを持って、私と友人は友人の部屋の前にいました。部屋に入った友人は、まず最初にトイレと浴槽のフタを開き、「絶対に閉じないでね」と言いました。 翌日の早朝、嫌がる友人に頼み込んでもう一度付き添ってもらい、自分の部屋へ戻りました。 しかしそこにはもう何もありませんでした。それでも私はアパートを引き払い、実家に帰ることにしました。 通勤時間は長くなるなどと言っていられません。今でもお風呂に入るときは母か妹が入っているタイミングを見計らって入るようにしています。トイレのフタは、家族に了解をもらって、ずっと外したままにしてあります。

62. 匿名 2017/05/05(金) 15:10:10 

>>33 これ! わたしも双眼鏡買った当時、夜にアパートの非常階段から双眼鏡を覗いたりしてたんだけど、我が家も西側に坂道のあるアパートで… 何年か前に、この書き込み読んでから家で双眼鏡覗けなくなったし、アパートの廊下から坂の方向を見るのすら怖い(笑)

63. 匿名 2017/05/05(金) 15:11:24 

巨大なクマが村中の人を襲って行く話、なんていうんだっけ…ものすごく怖かった

64. 匿名 2017/05/05(金) 15:12:50 

ある女芸人の実話 昔、喧嘩が強い彼(ヤンキー)と付き合ってて、 なにやっても勝てなかったのが悔しく、決闘を挑んだ。 女ーお前外でろ! 男ー上等だ! 案の定ボコボコにされ、その女芸人は死んだ振りをしたら、彼が慌てて家に戻っていった。 助けを呼んでくれるのかな?やっぱり優しい彼なんだなーって思いながらも死んだ振りをしてたら、少し立ってから彼が戻ってきた。 うっすら目を開けて死んだ振り返りを続けてたら 彼の手には、工事現場で使うようなスコップをもって現れた。 女芸人は慌てて逃げたらしい。

67. 匿名 2017/05/05(金) 15:14:13 

異世界から戻れなくなった人の話、怖い。
異世界から元に戻れなくなった話 - YouTube
異世界から元に戻れなくなった話 – YouTubeyoutu.be まとめはじめました。//fusigiisekai.com/ 最近の更新リスト https://www.youtube.com/my_videos?o=U

68. 匿名 2017/05/05(金) 15:14:45 

>>53 親には当時のことを聞きました。 でも親も私が胸をぶつけた(意識を失う原因となった)ことは覚えてませんでした。 ただ、「急に」大人しいというか真面目になった時期が ハタチのときにあったと言ってます。 親は、それを夫と出会ったおかげだと思ってるみたいです。 夫には話せてません。思い出話は、家計簿や、アルバムなどで、少しずつ補完してます。 ちなみに、意識をなくす前は自分のことを名前で呼ぶ女だったので、 意識が戻ってからそうしてたら、びっくりされたというか引かれました。

69. 匿名 2017/05/05(金) 15:14:47 

>>66 プーさんはそんなことしないモン

71. 匿名 2017/05/05(金) 15:16:23 

>>63 三毛別羆事件

72. 匿名 2017/05/05(金) 15:17:11 

>>65 本気でわからんww

73. 匿名 2017/05/05(金) 15:20:39 

35:もしもし私、名無しさん:2007/08/14(火) 10:38:56 ID:oPg8yp03 みんな人形って洗ってやったりしてるの? 最近臭いが気になるんだが 36:もしもし私、名無しさん:2007/08/14(火) 10:59:33 ID:7BmddTpa>>35 ソフビやガレキは洗わんだろw ラブドなら一緒に風呂入るけどw 37:もしもし私、名無しさん:2007/08/14(火) 11:03:06 ID:oPg8yp03 しかも髪ブラッシングしてやったらゴッソリ抜けた…もう駄目かもわからんね 41もしもし私、名無しさん::2007/08/14(火) 13:48:56 ID:oPg8yp03 目玉が落ちた…大きくて可愛い目だったのに… でも、もっとコロンって感じかと思ったけど、腐った柿が枝から落ちる様だった 42:もしもし私、名無しさん :2007/08/14(火) 14:29:32 ID:7BmddTpa >>41 本当に人形なんだろなあ? 48:もしもし私、名無しさん :2007/08/14(火) 14:56:01 ID:oPg8yp03 うるせえ!ああああ臭いとれねえ!!!ちくしょう!ちくしょうちくしょうちくしょうちくしょう

75. 匿名 2017/05/05(金) 15:21:50 

>>66へ?
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76. 匿名 2017/05/05(金) 15:22:29 

イタズラではないけど幼稚園か小学生になったばかりの頃、近くに埋め立てた釣り堀があって 有刺鉄線の隙間から友達と入って遊んでたら埋められたシラスの釣り堀の池が底なし沼みたいになっていて自分は足がズブッとなった瞬間に怖さを感じて離れたけど友達は既に膝を超えて沈んでいた。 大人を呼べばよかったのに自分は何か恐怖を感じて家まで走って帰った。 その後に友達が行方不明になったっていう事で大人たちが大騒ぎになったのを覚えていている。 実際に友達は見つからずにみんなを集めて先生が説明をした記憶がある。 大人になった今考えるとなぜあの時に釣り堀に沈んでいったって事を誰も考えつかなかったのだろう。今は区画整理もされ釣り堀の場所がどこだったかもはっきりしないけど埋め立てや造成の時に見つかったって話も聞かない。そのまま埋まったままなのだろうか。 たまにこの記憶がパッと頭に浮かび心臓がバクバクなる。今から30年ほど前のことなのに。

77. 匿名 2017/05/05(金) 15:26:15 

>>1 誰も答えを書いてくれ無いので調べた 解離性とん行って病気らしい

79. 匿名 2017/05/05(金) 15:29:29 

耳元でんーーーって聞こえる 音楽聞いてまぎらわす 聞き終わる まだ「んーーーー」

80. 匿名 2017/05/05(金) 15:30:38 

>>77 間違えた とん行ではなくとん走だった

81. 匿名 2017/05/05(金) 15:30:51 

602 :お散歩中だよ名無しさん@路上ワーカー:2007/05/26(土) 05:00:59 ID:zufgyfRe0 ちょっと・・・・なんかきみわる・・・・・ ZARDの曲歌ってる人がいる。こんな時間に 病院の裏の広場なんだけど・・ 603 :お散歩中だよ名無しさん@路上ワーカー:2007/05/26(土) 05:04:19 ID:EusfREIw0 どこの病院?あんたも新大久保かい? 604 :お散歩中だよ名無しさん@路上ワーカー:2007/05/26(土) 05:07:37 ID:zufgyfRe0 >>603 ううん。慶大病院。なんかきれいな声なんだけどうつろな感じで、今にも消えそうな声で歌ってる。 なんか恐いお。 今日はもうかえるお 警視庁四谷署によると、坂井さんは入院先の慶応大病院(新宿区)で、26日午前 5時40分ごろ、病棟のらせん状のスロープ付近で倒れているのを通りがかった人が 発見した。手当てを受けたが、27日午後に死亡が確認された。同署では争った 形跡がなく遺書もないことから、事故死と自殺の両面で調べている。

83. 匿名 2017/05/05(金) 15:39:09 

宝塚歌劇団公演中唯一の死亡事故、香月弘美さん。 舞台のせり出し装置で下へと下がる途中ドレスの裾がせりのシャフトに巻き込まれそのまませり台の鉄のベルトと舞台下の鉄の支柱に足を挟まれて動けなくなり腹部切断で死亡。 あまりにも悲惨。

86. 匿名 2017/05/05(金) 15:44:09 


【閲覧注意】ネット上にある怖い話、不気味な話のコピペを貼るトピ

87. 匿名 2017/05/05(金) 15:46:48 

456 名前:本当にあった怖い名無し[sage] 投稿日:2008/04/27(日) 04:44:44 ID:O7kzZ8gX0 じわ怖といえば最近の俺のカーチャンだなw なんかさー、最近夜中に外に出るんだよ。パジャマ姿で。 この間寝つけなかった時、玄関の鍵の音がしたんだよ。がちゃって。 それで気になって窓から玄関の方を見下ろしたら、カーチャンだったんだよ。 んで、キョロキョロ辺り見まわして公園の方に向かっていったんだよ。 それから時意識して見るようにしてたんだけど、決まって土曜の夜中みたいだ。 今日も出かけてったよ。一時間前に。 でも、そん時にまた窓から見てたらカーチャンと目があったっぽいんだよね…。怖ええw まだ帰ってきてないけど、帰ってきたら、っつーか明日なんか言われんのかな とか思ったらどうにも眠れんorz 457 名前:本当にあった怖い名無し[sage] 投稿日:2008/04/27(日) 04:49:09 ID:O7kzZ8gX0 a 458 名前:本当にあった怖い名無し[sage] 投稿日:2008/04/27(日) 04:52:39 ID:O7kzZ8gX0 うそうそ。変なことを書いてごめん(笑) 上に書いてあるの全部作り話だよ。本当にごめんなさい。 気にしないで。もう寝ましょう(笑)

88. 匿名 2017/05/05(金) 15:47:08 

>>75 こうしてあらためてじっくり見ると、下半身丸出しに違いない。

89. 匿名 2017/05/05(金) 15:47:55 

コレってよく見るけど何なの?
【閲覧注意】ネット上にある怖い話、不気味な話のコピペを貼るトピ

90. 匿名 2017/05/05(金) 15:48:12 

>>33 この話、個人的にめちゃくちゃ怖い‼︎ 文章がうまいのか、夜思い出して←見たこともないのに、眠れなくなる…

91. 匿名 2017/05/05(金) 15:48:43 

>>87 かーちゃんハイジじゃねぇの?

94. 匿名 2017/05/05(金) 15:52:47 

>>70エキスポシティって歩いて行けるような近所の人ほど行かないって言うけど、何か関係あるのかな? それとも単に地元の観光地にはあまり見向きもしないっていう地元住民あるあるなのか… まぁ行ってる人は行ってるんだろうけどさ

95. 匿名 2017/05/05(金) 15:55:57 

実際にあった未解決事けど 狭山事件とか本当に たくさんの人が 死んでて恐ろしい 『狭山事件』で検索すると 詳しく載ってます

96. 匿名 2017/05/05(金) 15:59:11 

現在も住んでいる自宅での話 今私が住んでいる場所は特に曰くも無く、昔から我が家系が住んでいる土地なので この家に住んでいれば恐怖体験は自分には起こらないと思っていました。 ここ最近ですが、リビングにいると昼夜を問わず、女性の低い声で鼻歌が聴こえてきます。 「ん~…ん~ん~…」 最初はよ~く耳をすまさなければ気づかないほどに遠くから聴こえてくるのですが、放っておくとどんどん近づいてきます。 「ん~…ん~ん~…」 それでも放っておくと、意識を集中しなくても聴こえるほどに近づいてきます。 「ん~…ん~ん~…」 なので私は、その声に気づいたらいつも般若心経の最後の部分を繰り返し唱えるようにしています。(これしか知らないもので……) とにかく般若心経の「ぎゃーていぎゃーてい」のくだりを唱え続けると、声はだんだん遠ざかっていきます。 このリビングではテレビにも集中できません。 声が聴こえ始めるのは完全に不定期ですし、早く声に気づいて般若心経を唱え始めなければ、時としてそれは部屋にまで入ってきます。 「ん~…ん~ん~…」 そういえばこの前、大好きなバンドのニューアルバムが発売されました。 発売日を楽しみにしていたので、お店で買った時はもうテンション↑↑ さっそく家に帰ってヘッドフォンで聴いて、一通り聴き終え、よかったな~と余韻に浸りながらヘッドフォンを取ったら耳元で 「んーーーーーーーーーーーーーーー」 って。

97. 匿名 2017/05/05(金) 16:01:05 

>>21 気持ち悪すぎる不愉快… オェー!! 通報したわ

98. 匿名 2017/05/05(金) 16:02:21 

俺が四歳の時、10歳年上の兄が時々庭で歌を歌いながらゴンゴンと何かを叩いているのに気付いた。 前々から気になっていたのである日、窓ガラス越しにそっと覗いてみると、 大きな金槌で、猫の足を潰していた。俺はそんな兄がすごく怖かったから、 毎晩母親と一緒に寝ていた。ある晩フト目を覚ますと、 兄が母の顔をじっと覗き込みクスクス笑っていた。 俺はますますそんな兄が嫌いになっていった。怖かったのかもしれない。 5歳の誕生日に、父からハムスターを買って貰った。 俺は毎日ハムスターと遊ぶのが本当に楽しみだった。 ある休日の日、兄と二人で過ごさなければいけなかった。 母が用意してくれたご飯を食べていると、兄がクスクスクスクスと笑っている。 俺も何故か可笑しくなってクスクス笑ってみると、兄はひどく嬉しそうな顔をして笑った。 すると突然兄は俺の目の前で口を大きく開き舌を大きく前へと突き出した。 舌の上にはぐちゃぐちゃになったハムスターが乗っていた。 そこから前後の記憶が定かではないが、余りの恐怖で失禁した事は覚えている。 それから一年半年後兄は失踪した。以後16年間何の音沙汰もない。

99. 匿名 2017/05/05(金) 16:02:49 


【閲覧注意】ネット上にある怖い話、不気味な話のコピペを貼るトピ

100. 匿名 2017/05/05(金) 16:03:05 

1994年、ルーマニアでオズロという男が右目に角膜移植をした。 翌年、彼は失踪。彼の家の鏡、ガラス、その他あらゆる反射物は割られ、粉々になっていたという。 彼の机から、日記が発見された。日記には移植の日を境に、ある言葉が大量に書かれていた。 「右目が俺を睨んでいる」

101. 匿名 2017/05/05(金) 16:04:14 

N県S村に、牛ヶ首という場所があります。私の祖母がその近郷出身です。 小学生の頃にその祖母から聞いた、牛ヶ首近辺であった昔々の話です。 祖母の曽祖母の弟にあたる人が、金貸しをやっていました。(江戸時代らしいです) 私にとってはご先祖さまなんですが、残念ながら名前はわかりませんので、仮に太郎さんとします。 太郎さんは、高利貸しであったらしく、あまり評判は良くなかったようです。 ある夏の日、太郎さんは小僧さん一人をお供につれ、貸した金を取り立てるため、山中の集落に出向きました。 集落の人たちに貸していたお金の取り立てが、どのように行われたかははっきりとは伝わっていません。 ただ、山の集落の人たちは酒席を用意し、かなりお酒を勧めたそうです。 そして太郎さんは酔っ払って、お供の小僧さんと一緒に、夜の山道を帰ったということです。 で結局、太郎さんと小僧さん、二人とも家にもどることはありませんでした。 そのまま行方知れずとなりました。 山の集落の人たちに尋ねても、 「お金を返し、酒を飲んで別れた後のことはわからない」と、皆が答えたそうです。 残された家族は、山の集落の人たちではなく、ふもとの村人たちにお願いして、山の中を捜してもらいました。 そして、帰り道とは逆方向の崖の下で、太郎さんの遺体をようやく見つけることができたそうです。 遺体はすさまじい形相をしていました。 最終的には、夜の山道で酔っ払って落ちたんだろう、とされましたが、 帰るべき家とは逆方向にある崖から落ちたなんて妙な話だと、噂になったそうです。 さらに、取り立てた(山の集落の人々が払ったといってる)お金は、結局どこからもでてきませんでした。 また、お供の小僧さんがずっと見つからないのは、 神隠しだとか、主人を殺して金を奪い逐電したんだとか、いろいろと噂になったそうです。 わたしは、この話を初めて聞いた小学生の時から、 きっと小僧さんも、×のXXの人たちに殺されたんだと思っています。 山の集落は過疎のため、昭和40年代中ごろに廃村となっています。

105. 匿名 2017/05/05(金) 16:09:49 

>>63 福岡ワンダーフォーゲル事件もお忘れなく

107. 匿名 2017/05/05(金) 16:11:24 

この訳の分からなさが怖い 巨頭オ 数年前、ふとある村の事を思い出した。 一人で旅行した時に行った小さな旅館のある村。 心のこもったもてなしが印象的だったが、なぜか急に行きたくなった。 連休に一人で車を走らせた。 記憶力には自信があるほうなので、道は覚えている。 村に近付くと、場所を示す看板があるはずなのだが、 その看板を見つけたときあれっと思った。 「この先○○km」となっていた(と思う)のが、「巨頭オ」になっていた。 変な予感と行ってみたい気持ちが交錯したが、行ってみる事にした。 車で入ってみると村は廃村になっており、建物にも草が巻きついていた。 車を降りようとすると、20mくらい先の草むらから、 頭がやたら大きい人間?が出てきた。 え?え?とか思っていると、周りにもいっぱいいる! しかもキモい動きで追いかけてきた・・・。 両手をピッタリと足につけ、デカイ頭を左右に振りながら。 車から降りないでよかった。 恐ろしい勢いで車をバックさせ、 とんでもない勢いで国道まで飛ばした。 帰って地図を見ても、数年前に言った村と、 その日行った場所は間違っていなかった。 だが、もう一度行こうとは思わない。

108. 匿名 2017/05/05(金) 16:12:35 

俺の実家は小さい寺をやってて、親父が憑き物祓いや 人形供養してるのを何度も見てたが、 今までで1番怖かったのが赤ちゃんの人形。 当時10歳くらいだった俺は、夜トイレに起きると、 人形部屋(供養する人形や、供養前の人形を集めた 部屋)から、ミャーミャー猫のような鳴き声が 聞こえたので部屋に入って電気をつけた。 そしたら、ダンボールにガムテープぐるぐる巻きに した箱があって、中からミャーミャー鳴き声と ガリガリひっかいてるような音が聞こえ、 「中に猫がいる!」と思った俺は、ガムテープを はがしてダンボールのフタを開いた。 しかし、途端に鳴き声が止まり、 中を見ると猫じゃなくて赤ちゃんの人形だった。 普通寝かせると目をつぶるタイプの人形なんだけど、 目をパッチリ開けて俺の顔を見ていた。 ただひたすら箱を見ていると、箱がカタカタ 揺れて人形の手が出てきて、 箱のフチを掴んだのが見えた。 俺は怖くなって逃げようとしたが、 数歩後ずさったとこで腰を抜かし恐怖で動けなくなった。 「出てくる!」って直感的に思った俺は、 目を瞑って叫びまくった。 そしたら親父が来て人形を抱き上げ、 人形に向かって「もう寝なさい」と言い、 今度は木箱を持ってきて、中に入れ蓋を閉めた。 その後、親父に「何をしてたんだ!」と酷く怒られて、 「箱の中から猫の鳴き声がした」と説明すると、 溜め息をついて、「今度から何かあったら、 まずお父さんに言いなさい」と言われた。 その人形は、その日の夕方に近所のおばさんが 持ってきて、まだ親父も中の人形を見ていなかったそうだ。 そして次の日に、その人形は燃やす事になった・・・。 寺に持ってきた人形でも、無害な物は人形部屋で 供養しているのだけど、動いたり声を出したりするのは 危険だから、燃やす事にしていたらしい。 木箱に入っている人形に、お経を唱えながら 親父が火をつけた途端に、中から昨日の ミャーミャー言う声が激しく聞こえてきた。 それに構わず親父お経を唱えた。 燃やした人形を出すと、原型を止めていない 黒いプラスチックの塊になっていた。 その塊は箱に入れて、無縁仏の墓に埋葬した。 その後何も無く、今では都内で独り暮らしをしているが、 夜中に猫の声が聞こえると、ビクッとしてしまう自分がいる。

113. 匿名 2017/05/05(金) 16:21:24 

【靖国参拝】安倍首相、毅然とした表情 見守る市民「ありがとう。よくやった」 (産経新聞 12月26日(木)15時16分配信) 政権発足から1年を迎えた節目の26日に実現した安倍晋三首相の靖国神社参拝。 東京都千代田区の靖国神社には市民ら約50人が詰めかけ、安倍首相の参拝を見守った。 306: 名無しさん@13周年 2013/12/26(木)20:19 ID:PE9foYRxO 安倍首相が靖国行った途端、英霊が鳴動した 発生時刻 2013年12月26日 14時33分ごろ 震源地 硫黄島近海 緯度 北緯25.7度 経度 東経140.9度 深さ 10km マグニチュード 4.7 335: 名無しさん@13周年 2013/12/26(木)20:24 ID:I2Ke81AA0 >>306 涙が出てくるじゃないか 419: 名無しさん@13周年 2013/12/26(木)20:40 ID:YNaJEKsFO >>335 地震板常駐で、地震ブログもやってる者ですが証言させて下さい。 硫黄島近海での地震発生は頻度が少なく、昨年中は2回だけ。 そして今年は12月10日に1回、そして今日12月26日の計2回だけなんです。 とてもじゃないけど、偶然とは思えない時間と場所の巡り逢わせだと思いますよ。

115. 匿名 2017/05/05(金) 16:28:25 

>>104 それもう出ちゃいました(*_*)

116. 匿名 2017/05/05(金) 16:30:19 

2つの話の続きが気になる(笑)

117. 匿名 2017/05/05(金) 16:33:16 

>>109 >>112 ねぇ続きは!!気になる!!

118. 匿名 2017/05/05(金) 16:34:36 

明治35年の9月3日、山形県のとある村で男の子が生まれた。 助産婦とその母は、その子供を見るとすぐに右目を包帯で隠した。 その男は40歳で死ぬまで包帯を巻き続け、 結局、右目がどうだったのかを知る者は一人もいなかった。

119. 匿名 2017/05/05(金) 16:34:51 

コピペは責任もって最後まで出してください~(*_*) 気になってガルちゃん離れられない(笑)

121. 匿名 2017/05/05(金) 16:35:42 

>>118 顔や髪の毛洗うときどうしたんだ…

123. 匿名 2017/05/05(金) 16:47:48 

>>21 読んだ記憶を消したい

124. 匿名 2017/05/05(金) 16:51:10 

>>123 アンカーつけたらまた被害者出るやん! とりあえず通報して消そうよ。 まだ読んでない人は読まないでね。

125. 匿名 2017/05/05(金) 16:51:29 

>>112 気になるから代わりに貼ります! 面白半分でオレとAもついていき、三人でそこへ向かう事になった。あれこれ道具を用意して、時間は夜中の一時過ぎぐらいだったかな。 意気揚揚と現場に到着し、持ってきた懐中電灯で前を照らしながら森へ入っていった。軽装でも進んで行けるような道だし、オレ達はいつも地下足袋だったんで歩きやすかったが、問題の地点へは四十分近くは歩かないといけない。 ところが、入って五分もしないうちにおかしな事になった。 オレ達が入って歩きだしたのとほぼ同じタイミングで、何か音が遠くから聞こえ始めた。夜の静けさがやたらとその音を強調させる。最初に気付いたのはBだった。 B「おい、何か聞こえねぇか?」 Bの言葉で耳をすませてみると、確かに聞こえた。落ち葉を引きずるカサカサ…という音と、枝がパキッ…パキッ…と折れる音。それが遠くの方から微かに聞こえてきている。 遠くから微かに…というせいもあって、さほど恐怖は感じなかった。人って考える前に動物ぐらいいるだろ、そんな思いもあり構わず進んでいった。 動物だと考えてから気にしなくなったが、そのまま二十分ぐらい進んできたところでまたBが何か気付き、オレとAの足を止めた。 B「A、お前だけちょっと歩いてみてくれ。」 A「?…何でだよ。」 B「いいから早く」

126. 匿名 2017/05/05(金) 16:53:26 

>>125 また半端に貼りやがって…ww

127. 匿名 2017/05/05(金) 16:55:58 

125続き Aは不思議そうに一人で前へ歩いていき、またこっちへ戻ってくる。それを見て、Bは考え込むような表情になった。 A「おい、何なんだよ?」 オレ「説明しろ!」 オレ達がそう言うと Bは「静かにしてよ〜く聞いててみ」と、Aにさせたように一人で前へ歩いていき、またこっちに戻ってきた。二、三度繰り返してようやくオレ達も気付いた。 遠くから微かに聞こえてきている音は、オレ達の動きに合わせていた。オレ達が歩きだせばその音も歩きだし、オレ達が立ち止まると音も止まる。まるでこっちの様子がわかっているようだった。 何かひんやりした空気を感じずにはいられなかった。 周囲にオレ達が持つ以外の光はない。月は出てるが、木々に遮られほとんど意味はなかった。 懐中電灯つけてんだから、こっちの位置がわかるのは不思議じゃない…だが一緒に歩いてるオレ達でさえ、互いの姿を確認するのに目を凝らさなきゃいけない暗さだ。 そんな暗闇で光もなしに何してる? なぜオレ達と同じように動いてんだ? B「ふざけんなよ。誰かオレ達を尾けてやがんのか?」 A「近づかれてる気配はないよな。向こうはさっきからずっと同じぐらいの位置だし。」 Aが言うように森に入ってからここまでの二十分ほど、オレ達とその音との距離は一向に変わってなかった。近づいてくるわけでも遠ざかるわけでもない。終始、同じ距離を保ったままだった。 オレ「監視されてんのかな?」 A「そんな感じだよな…カルト教団とかなら何か変な装置とか持ってそうだしよ。」 音から察すると、複数ではなく一人がずっとオレ達にくっついてるような感じだった。しばらく足を止めて考え、下手に正体を探ろうとするのは危険と判断し、一応あたりを警戒しつつそのまま先へ進む事にした。 それからずっと音に付きまとわれながら進んでたが、やっと柵が見えてくると、音なんかどうでもよくなった。 音以上にその柵の様子の方が意味不明だったからだ。 三人とも見るのは初めてだったんだが、想像以上のものだった。同時にそれまでなかったある考えが頭に過ってしまった。 普段は霊などバカにしてるオレ達から見ても、その先にあるのが現実的なものでない事を示唆しているとしか思えない。それも半端じゃなくやばいものが。 まさか、そういう意味でいわくつきの場所なのか…?森へ入ってから初めて、今オレ達はやば

128. 匿名 2017/05/05(金) 16:56:26 

>>125 あぁーー!また途中で終わってる!!

129. 匿名 2017/05/05(金) 16:57:42 

これは俺の実体験。 俺は不動産の仕事をしていて、今年の3月に福島に出張したんだが、 お客様を車で送った後、東京に戻る前に一目爪痕を見ておこうと思い、夜の海岸通を運転してたんだ。 そしたら、子供(小学生か幼稚園児位)が2人急に脇から飛び出してきて、人身事故を起こしちまった。 ゴンッ!!ガガ、ガッ!って衝撃があって、一瞬ポカンとしたけど、直ぐに『やっちまった』って思って、正直逃げるか迷った。 けど、結局通報する事にした。 ただ、生死確認するのが怖くて、車から降りずに上司に連絡して、その後警察に通報した。 そしたら、最初は慌ただしかった警察官が、状況説明している内に落ち着いて行くのが電話越しでも分かったんだ。 俺の方が動転していたから、落ち着ける為にわざとゆっくり話してくれてたんだな。 そして、一通り説明が終わった後、その警察官がゆっくり言ったんだ。 『本当に人をひきましたか?』 えっ?って思ったけど、意味がわからないし、俺は「ひきました」って答えた。 すると警官が確認しろと言うので、恐る恐る通話しながら外にでた。 そしたら、車にはぶつかった様な跡は見当たらないし、子供も居なかった。 真っ暗な中、自分のiPhoneで照らしながら10分位辺りを捜索したけど、事故の痕跡なんて何もなし。 呆気に取られて「なんでですか?」と警察官に聞いたら、震災後よくある事件なんだそうな。 多い日には20件位の通報があったんだってさ。 それに、警察官曰く、今の深夜の海岸通に人は絶対居ないらしく、 一応免許証番号等は控えるが、早く帰りなさいとのことだった。

130. 匿名 2017/05/05(金) 16:58:21 

>>126何か長いの。。ごめんね い場所にいるんじゃないかと思い始めた。 A「おい、これぶち破って奥行けってのか?誰が見ても普通じゃねえだろこれ!」 B「うるせえな、こんなんでビビってんじゃねえよ!」 柵の異常な様子に怯んでいたオレとAを怒鳴り、Bは持ってきた道具あれこれで柵をぶち壊し始めた。破壊音よりも、鳴り響く無数の鈴の音が凄かった。 しかしここまでとは想像してなかったため、持参した道具じゃ貧弱すぎた。 というか、不自然なほどに頑丈だったんだ。特殊な素材でも使ってんのかってぐらい、びくともしなかった。 結局よじのぼるしかなかったんだが、綱のおかげで上るのはわりと簡単だった。 だが柵を越えた途端、激しい違和感を覚えた。閉塞感と言うのかな、檻に閉じ込められたような息苦しさを感じた。AとBも同じだったみたいで踏み出すのを躊躇したんだが、柵を越えてしまったからにはもう行くしかなかった。 先へ進むべく歩きだしてすぐ、三人とも気付いた。ずっと付きまとってた音が、柵を越えてからバッタリ聞こえなくなった事に。 正直そんなんもうどうでもいいとさえ思えるほど嫌な空気だったが、Aが放った言葉でさらに嫌な空気が増した。 A「もしかしてさぁ、そいつ…ずっとここにいたんじゃねえか?この柵、こっから見える分だけでも出入口みたいなのはないしさ、それで近付けなかったんじゃ…」 B「んなわけねえだろ。オレ達が音の動きに気付いた場所ですらこっからじゃもう見えねえんだぞ?それなのに入った時点からオレ達の様子がわかるわけねえだろ。」 普通に考えればBの言葉が正しかった。禁止区域と森の入り口はかなり離れてる。時間にして四十分ほどと書いたが、オレ達だってちんたら歩いてたわけじゃないし、距離にしたらそれなりの数字にはなる。 だが、現実のものじゃないかも…という考えが過ってしまった事で、Aの言葉を頭では否定できなかった。柵を見てから絶対やばいと感じ始めていたオレとAを尻目に、Bだけが俄然強気だった。 B「霊だか何だか知らねえけどよ、お前の言うとおりだとしたら、そいつはこの柵から出られねえって事だろ?そんなやつ大したことねえよ。」 そう言って奧へ進んでいった。

131. 匿名 2017/05/05(金) 17:01:34 

>>130 ちゃんと続きはってくれてありがとう!待ってるよ!

132. 匿名 2017/05/05(金) 17:02:09 

>>109 すみません続きです 今一緒にいる女友達と話し合って全て話す事にしたらしい。 ここまでは特に「俺にとっては」問題となる話は無かった。ただし、その後に話した事が問題だった。 要点は四つ。 一つめ この木は少しずつ成長するらしく、普通の木と同じにだんだんと大きくなり枝分かれしていき、最終的には数メートルの大きさにまで成長するらしい。 彼女は長年この木が生えた人を見てきたが、小さな苗木のような状態から大きな木になるまでは人によって様々だが何年かかかるらしい。 問題はそこからで、この木は成長して大きくなるだけでなく、成長しきった状態?にまでなると枯れるらしい。 ちなみに、数年で枯れた状態になる人もいれば、数年経ってもまだ1mくらいの人もいたりとかなり個人差があるようだ。 この「枯れた状態」になると、木の生えている人にとんでもない不幸が訪れるとか。 全て把握しているわけではないが、少なくとも彼女の把握している範囲では 大病を患ったり大怪我をして後遺症が残ったり、人身事故を起して多額の賠償金を背負わされたり、 何らかの理由で一家離散してしまったり、最悪の場合事故死や病死や場合によっては自殺してしまったりという事まであり、本当にろくな事になっていない。 二つめ 彼女がショックだったのが、それまで見てきた木の生えた人は全員他人で、関わりがあっても殆ど他人同然の人だけだったらしいのだが。 彼女のバイト先に来るお客さんで、結構親しく話しもする人につい最近その木が生えたらしく、彼女にとって自分に近しい人に木が生えたのがかなりショックだったとか。 ちなみに、彼女には木は見えるが触ったりする事はできず、一度生えてしまうともうどうすることもできないようで、その仲の良いお客さんの事はもう諦めるしかないらしい。 彼女は「…話しても信じてくれないだろうし」と泣きそうな顔になっていた。

134. 匿名 2017/05/05(金) 17:03:15 

942 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/07/12 18:04 結婚式の衣装合わせのことで都内の某有名ホテルに行った時、ロビーで中学の同級生に会った。 当時すごく痩せていて病弱で暗かった人だったが、ふっくらと普通の人になっていて、 よく笑い、よくしゃべるのでちょっと驚いた。 もっと驚いたのは、ホテルのスイートに泊まっていると聞いたこと。 「上でお茶でもとろう」と言われるままに上階へ。 すごくいい部屋で、宿泊というより暮らしている感じだったが、「どうして?」と聞いても笑って答えない。 こう言っては何だけど、彼女はホテルらしからぬ普段着で、とても浮いた感じがして、とても不思議だった。 ルームサービスでお茶とケーキを頂き(彼女の奢り)、そろそろ帰ろうという時、 彼女がふと「いいもの見せてあげる」と言って、奥のベッドルームに連れていかれた。 カーテンが引いてあって薄暗く、医療器具のカートみたいなものが置いてあり、 ベッドに裸で髪の長い女の人がむこうを向いて座っていた。 いまだに混乱して記憶が曖昧なのだが、大きなオムツをしていた様な気がする。 汚れた脱脂綿みたいなものが部屋中に散らばっていて、その人は片手が肩の下のところから無かった。 呆然としたまま部屋から押し出されたが、「あの人は誰?」と尋ねても、「知り合いなの」と笑うばかり。 急に自分が彼女の事を全く知らない事に気がついて凄く怖くなり、しどろもどろに別れの挨拶をして逃げ帰った。 彼女はあたふたする私を楽しんでいる様な感じだった。 その後、何度もそのホテルに行かなければならなかったが、もう一度彼女を訪ねる勇気はとてもなかった。 あれからいろいろ考えたが、 もし彼女が何かの犯罪に関わっていたなら、わざわざ碌に知らない私に知らせるわけはないし、 何かの事情があったんだと思う。 彼女は一人っ子で、以前お母さんと住んでいたアパートはもう取り壊されていてない。 ベッドルームにいた女の人は、どう思い出してもお母さんではなかったように思う。若い女の人だったとしか思えない。

135. 匿名 2017/05/05(金) 17:03:21 

>>125 長すぎて貼れないorzつづきは↓で
姦姦蛇螺 - 本当にあった怖い話
姦姦蛇螺 – 本当にあった怖い話sakebigoe.com 小中学の頃は田舎もんで世間知らずで、特に仲の良かったA、Bと三人で毎日バカやって荒れた生活してたんだわ。…

137. 匿名 2017/05/05(金) 17:04:32 

>>132 あっ!109さんも来てくれた!これで続きがみれる(*^▽^*)

142. 匿名 2017/05/05(金) 17:07:20 

>>113 すごい。泣ける(´;ω;`)ウッ…

143. 匿名 2017/05/05(金) 17:08:02 

>>26だけは実話だよ 青ゲット事件とか呼ばれてる

147. 匿名 2017/05/05(金) 17:16:56 

>>146続き 彼女とは最近もよくつるんで遊びまわっているが、彼女が言うにはこの話を聞いて見えるようになる人は、1年以内に見えるようになるらしく、今年の11月までに見えないなら俺はもう安心らしい。 また、これはなぜか「彼女が直接話さないと見えるようにならない」ようで、俺がここに書き込んでも見えるようになることは無いらしいので、読んだ人は安心して欲しい。 ちなみに彼女と一緒にいるときに一度だけ「あの人…」と教えられた事があった。 その直後、その人は車に轢かれて吹き飛び、足が関節とは逆方向に向いて折れ曲がりそのままピクリとも動かなくなってしまった。 何か物凄い物を見てしまい、俺は相当なショックを受け「もし見えるようになってしまった時」の心構えが必要だと真剣に考えるようになった。 そしてその時にある事に気が付き、彼女に聞いてみた。 「枯れるとやばいのは解った。でも、なぜ“その瞬間”までが解るんだ?」と。 すると彼女はこう言った。その時が来ると、枯れた木が折れるから解る」と。 以上で俺の話は終わり。 彼女にもここに書く事は了解を貰っている。 それとテレビの向こうで木の生え始めた人は、ちょっと前まで少しずつ増えていたが、最近は増えていないらしい。 俺は彼女に「もうテレビを見るのをやめたほうが良いんじゃないか?」というと、「そうする」と言っていた、その後彼女がテレビを見なくなったかどうかはわからない。 終わり

154. 匿名 2017/05/05(金) 17:24:40 

>>151の続き (※注・12月26日、良栄丸はついに東へ、アメリカへと舵を取った。 この日から元号が「大正」から「昭和」になるが、船員たちが知る由は無かった。) 1927年(昭和2年)1月1日の記述 あけましてお目出たう 年玉の御寿を幾千代かけて御祝納め候なり 大正十六年一月元旦計 流れ二八○時、ヴエス一六六時 元日の事とて赤めしにコーヤのさいで目でたい 祝をすまし色色思ひ思ひに話して夜にいつた 午後七時風が静かになり流した (※ 年が明けてからも、船員たちは波風を頼りない帆で乗り切ろうと奮闘。 時折魚を釣り上げてみなで大喜びし、ご馳走とした。 1月、2月の日誌は特筆すべきことがあまりなかったためか、 ほとんどが日付と方角、航海距離の短い記述が続く。) (※1月27日、外国の船を発見し、火で信号を送るが気づかれなかった。) (※2月17日、5貫、6貫(1貫=3.75キロ)の魚を三匹釣り上げ、 その喜びに皆笑い、たとえることもできないほど大騒ぎをする。 日誌に書き綴られた、船員たちの最後の明るさだった。) (※この先から航海日誌は日付と方角程度しか書かれなくなる。) 3月5日、ついに糧食が尽きる。 この日、機関長・細井伝次郎が病気のため死亡。

156. 匿名 2017/05/05(金) 17:29:09 

>>154の続き ※ここからは、当時の航海日誌を現代語訳にしたものをコピペします 「12月27日、沖の大海へ出ると波も風も何も無い。  もう外国と日本の中ほどにまで流されたのではないかと不安が募る。」 「12月27日。カツオ10本つる」 「1月27日。外国船を発見。応答なし。  雨が降るとオケに雨水をため、これを飲料水とした」 「2月17日。いよいよ食料少なし」 「3月6日。魚一匹もとれず。食料はひとつのこらず底をついた。  恐ろしい飢えと死神がじょじょにやってきた」 「3月7日。最初の犠牲者がでた。  機関長・細井伝次郎は、ひとめ見たい……日本の土を一足ふみたい」 とうめきながら死んでいった。全員で水葬にする」 「3月9日。サメの大きなやつが一本つれたが、  直江常太郎は食べる気力もなく、やせおとろえて死亡。水葬に処す」 「3月15日。それまで航海日誌をつけていた井沢捨次が病死。  かわって松本源之助が筆をとる。  井沢の遺体を水葬にするのに、やっとのありさま。  全員、顔は青白くヤマアラシのごとくヒゲがのび、  ふらふらと亡霊そっくりの歩きざまは悲し」 「3月27日。寺田初造と横田良之助のふたりは、  突然うわごとを発し、おーい富士山だ。アメリカにつきやがった。  ああ、にじが見える……。などと狂気を発して、  左舷の板にがりがりと歯をくいこませて悶死する。いよいよ地獄の底も近い」 つづく

157. 匿名 2017/05/05(金) 17:31:27 

>>156の続き 「3月29日。メバチ一匹を桑田藤吉がつりあげたるを見て、  三谷寅吉は突然として逆上し、オノを振りあげるや、  桑田藤吉の頭をめった打ちにする。  その恐ろしき光景にも、みな立ち上がる気力もなく、しばしぼう然。  のこる者は野菜の不足から、壊血病となりて  歯という歯から血液したたるは、みな妖怪変化の  すさまじき様相となる。ああ、仏様よ」 「4月4日。三鬼船長は甲板上を低く飛びかすめる大鳥を、  ヘビのごとき速さで手づかみにとらえる。  全員、人食いアリのごとくむらがり、羽をむしりとって、  生きたままの大鳥をむさぼる。  血がしたたる生肉をくらうは、これほどの美味なるものはなしと心得たい。  これもみな、餓鬼畜生となせる業か」 「4月6日。辻内良治、血へどを吐きて死亡」 つづく

161. 匿名 2017/05/05(金) 17:40:29 

>>157の続き ※ここからは閲覧注意 「4月14日。船室にて不意に狂暴と化して発狂し  死骸を切り刻む姿は地獄か。人肉食べる気力あれば、まだ救いあり」 「4月19日。二名、料理室にて人肉を争う。  地獄の鬼と化すも、ただ、ただ生きて日本に帰りたき一心のみなり。  同夜、二名とも血だるまにて、ころげまわり死亡」 「5月6日。三鬼船長、ついに一歩も動けず。  乗組員十二名のうち残るは船長と日記記録係の私のみ。  ふたりとも重いカッケ病で小便、大便にも動けず、そのままたれ流すはしかたなし」 「5月11日。曇り。北西の風やや強し。  南に西に、船はただ風のままに流れる。  山影も見えず、陸地も見えず。船影はなし。  あまいサトウ粒ひとつなめて死にたし。  友の死骸は肉がどろどろに腐り、溶けて流れた血肉の死臭のみがあり。  白骨のぞきて、この世の終わりとするや……」 「一日 NNWの風強く浪高し、帆巻き上げたまま流船す。  SSWに船はどんどん走っている。船長の小言に毎日泣いている。病気』 以上で、航海日誌終わり。 それ以降の状況は不明。 恐らく両名とも数日のうちに死去したものと想像される。 良栄丸はそのまま9名の遺体を載せて東へ漂流し続けていった。 そして良栄丸は1927年10月31日、アメリカシアトル沖で 貨物船マーガレット・ダラー号によって発見されたが、 良栄丸はボロボロに朽ち果てており、甲板にはミイラ、 激しい死臭、白骨体、足の無い死体。 船室には、頭蓋骨を砕かれた白骨があった。 船室奥の部屋には、おびただしい血痕が染み付いており 船尾の司厨室では、海鳥の白い羽根が、いたるところに散らばり コンロの上にあった石油缶の中には、人の腕らしきものが入っていた。 船内には食物も飲料水も無く、エンジン機関部は全て破損していた。 (おわり)

163. 匿名 2017/05/05(金) 17:41:51 

みんな変なのは黙って通報だよ

164. 匿名 2017/05/05(金) 17:43:23 

エロを憎む 場違い!

167. 匿名 2017/05/05(金) 17:48:07 

>>161 「良栄丸遭難事件・後日談」 奇妙な事実   しかし、記録を調べるうちに、奇怪な事実が浮かびあがった。 数十回に渡って他の船にであっていながら、 救助に応答する船は一隻としてなかったことだ。 そして、良栄丸は太平洋横断の途中、 たった一つの島さえも発見できなかったのである。 アメリカの貨物船「ウエスト・アイソン」号の リチャード・ヒーリィ船長は、次のように述べている。  「1926年12月23日、シアトルから約1000キロの  太平洋上で波間に漂う木造船を発見したが、  救助信号を送っても返事が無いので近づきました。  しかし、良栄丸の船窓や甲板に立ってこっちを  見ていた10人ほどの船員は、誰一人として応えず、  馬鹿らしくなって引き上げたのです」 だが良栄丸の記録にこのことは書かれていない。 一体、彼らにはなにが起こっていたというのだろうか。 おわり

169. 匿名 2017/05/05(金) 17:57:31 

>>55 あの子イジメられてて逃げ出しただけで、実際には記憶喪失ではないんじゃないか?って流れになってたよね。 イジメてたやつが番組に電話して記憶喪失の子が動揺しはじめて、イジメてたやつのTwitterも特定されてた。

170. 匿名 2017/05/05(金) 17:58:38 

>>112 続きが気にるけど 「俺達はいつも地下足袋だったんで」 の一文も気になるw

171. 匿名 2017/05/05(金) 18:12:57 

精神科Q&A 【1087】家の中にストーカーがいます Q: 38歳の弟のことです。 もう7~8年、定職に付かず家にいます。 以前から、姉である私に対して、幼稚な嫌がらせをしたりしていましたが、最近はそれがエスカレートしております。 私の部屋と弟の部屋は、本来続き間ですが、襖を閉め家具を置くことで分けております。 建具では、壁のような防音効果は無く、お互いの立てる物音が、全て筒抜けになります。 平日の弟は、私が起きる時間より1時間~30分早く、大音量で目覚ましをセットして起きます。 私が起きて階下へ降りると、後から降りてきます。 私が二階へ上がると、直ぐに二階に上がって来て、私の部屋の前で気味の悪い声を上げて笑い、自分の部屋のドアを勢いよく閉めます。 朝の支度で、何度も二階と一階を行き来する時も、その度に同じくついてきます。 洗面所を使うと、直ぐ後に洗面所を使います。 手が汚れたりして洗いに行くと、直後にまた弟が手を洗いに行きます。 仕事から帰り、夕食を摂っていると、キッチンに近い洗面所で、ゲエゲエと気持ちの悪い音を立てながら、歯磨きをしにきます。 食欲の無くなる音なので、磨き終わってから食べようかと席を外すと、歯磨きを止めて、再び私が食事を始めるとまた歯磨きに来ます。 私よりも先にお風呂に入りたいらしく、常にタイミングを見ています。 私の直前に入った時は、お湯をかき出して変わりに水を入れていたり、とても入れないくらいの熱湯にしたりと、嫌がらせをします。 夜中にお風呂に入り二階に上がると、電気の消えている一階のどこかで弟が待っており、直ぐに二回へ上がって来て、気味の悪い笑い声を上げていきます。 夜中に水を飲みに一階に行き部屋に戻ると、こっそりつけて来ていた弟が一階から上がってきます。 私が休もうと電気を消すと、それまでテレビを見て笑っていても、直ぐに電気を消して、バタバタと一通り大きな音を立ててから眠るようです。 私の休日には、いつにもまして早起きし、早朝から大音量でラジオをかけます。 私が起きるまで、ラジオは止めません。 それでも起きないと、掃除機をかけはじめます。 なるべく大きくて嫌な音が出るように工夫しているらしく、ガラスの上をキイキイさせながら何十分も掃除機をかけたり、同じ場所を1時間以上掃除機で吸っていることもあります。 ドアも、壁にかけてある物が弾むほどの勢いで開け閉めします。 私が完全に起きると、音は止みます。(私は耳栓を使っています) そして私が休みの日だけ、布団を干します。 物干し竿を全部使い、ありとあらゆる物を干し、私の物が干せないように塞いでいきます。 雨上がりでも干しています。 またある日は、天気が良くても布団を干しません。 私が干していると、網戸に張り付くようにして見ており、また気味の悪い声を上げて笑います。 私が掃除機をかけていると、急いでやって来てその廊下に座り込んで動かなかったりします。 他にも、毎日細々とした嫌がらせを沢山受けています。 今は、完全に無視して暮らしていますが、いつまでもこんな事を続けていると、私の方がおかしくなりそうです。 無視していても、何かが弟を激高させて、激しく殴られたり首を絞められたりした事もあります。 家に男性は弟しかおらず、誰もいさめる事ができません。 他に、蚊に刺される事を異常に嫌い、夏は家中蚊取り線香を炊いて歩いています。 これだけの異常行動をするのは、統合失調症などの精神病なのではないかと思いますが、いかがでしょうか? 林: 事実がこのメールの通りだとすれば、あなたのおっしゃるように、弟さんは統合失調症の可能性があると思います。  しかし、どうもこのメールの内容は解せないところがあります。  弟さんが統合失調症で、あなたに対して何らかの妄想を持っていると仮定しますと、ここに書かれているように、あなたの行動を監視し、いちいちそれに合わせて嫌がらせをするという手の込んだ形は、ちょっと考えにくい行動です。  しかも長い期間に渡ってあなたがそれを無視してそれなりに生活をされているというのも想像しにくいところです。 そして、「○○が自分の行動を監視し、いちいちそれに合わせて嫌がらせをする」というのは、統合失調症の方の典型的な被害妄想の訴えでもあります。 まさかとは思いますが、この「弟」とは、あなたの想像上の存在にすぎないのではないでしょうか。もしそうだとすれば、あなた自身が統合失調症であることにほぼ間違いないと思います。  あるいは、「弟」は実在して、しかしここに書かれているような異常な行動は全く取っておらず、すべてはあなたの妄想という可能性も読み取れます。この場

173. 匿名 2017/05/05(金) 18:16:35 

>>171 続き この場合も、あなた自身が統合失調症であることにほぼ間違いないということになります。 いや、それは全くの的外れかもしれませんが、可能性として指摘させていただきました。メールの文章だけしか情報がない精神科Q&Aの、これは限界とお考えください

177. 匿名 2017/05/05(金) 18:36:28 

長文の続きものが多くて どれが何の続きかわからなくなる

178. 匿名 2017/05/05(金) 18:36:38 

精神科Q&A知ってるけどあまり読みすぎるとこっちまで病んでくるね!

179. 匿名 2017/05/05(金) 18:37:08 

みゆきちゃん カアイソウ、カアイソウ…のやつ出たかな?あの手紙の文章はかなり不気味

183. 匿名 2017/05/05(金) 19:04:45 

>>180 これは赤ちゃんを 寝かしつけしたお母さんが、 足音ですぐ起きてしまう赤ちゃんに 気づかれないように 部屋を出る映像だから怖くないよ!

184. 匿名 2017/05/05(金) 19:05:42 

>>180 それは確かこっそり部屋を出ないと子供が起きて泣いちゃうって事で編み出した部屋の退出方法じゃなかったっけ? 本来はお母さんお疲れさまって言いたくなる微笑ましい映像だよ。

191. 匿名 2017/05/05(金) 19:53:07 

ブラの中の500円を探す話はどういうオチだったの? オチだけ通報されて消されてるから気になるんだけど

195. 匿名 2017/05/05(金) 20:19:08 

(2002年の新聞記事より) 県境越えた病院建設 過疎地“安心の拠点” 県境越えた病院建設 広域行政 過疎地“安心の拠点” 「とても不安でした。病院に間に合わないんじゃないかと…」。 岐阜県白川村の主婦山本美加枝さん(37)が振り返る。 十五年前、真冬二月の深夜に産気づき、夫の車で同県高山市内の病院まで約二時間かけて走った。 「道がしみてて(凍っていて)滑って危なかった」。山本さんは病院に着いてすぐに分べん室に入り、 無事女児を出産した。 「あのとき東海北陸自動車道があれば、病院も近くなり、道も安心で、 あんなに焦らないで済んだのに…」。“秘境”と呼ばれ、 不便を強いられてきた村がいま、大きく変わろうとしている。 ↓↓↓ (その2年後の新聞記事より) 【高速事故 トラックと乗用車衝突、7人死亡 東海北陸道】 27日午前7時25分ごろ、岐阜県郡上市大和町の東海北陸自動車道の平山トンネル(1413メートル)の北側出入り口付近で、 対面通行区間の下り車線を走行していた普通トラックが対向車線に飛び出し、上り車線の乗用車と正面衝突、炎上した。 この事故で、乗用車に乗っていた一家5人とトラックの男性2人の計7人が死亡した。 同自動車道のぎふ大和IC―白鳥IC間(約10.4キロ)が午前7時40分から午後0時20分まで上下線とも通行止めとなった。 県警高速隊の調べでは死亡したのは、岐阜県白川村荻町、会社員、山本衛さん(48)▽妻美加枝さん(39) ▽長女麻理さん(16)=県立高山高2年▽長男隆司さん(14)=同村立白川中2年▽二男淳司さん(9)=同村立白川小3年――とみている。

196. 匿名 2017/05/05(金) 20:27:56 

俺の職場での話 俺の職場の先輩は面倒見がいいし、仕事もスゲーってほどじゃないけど 確実で取引先からも指名で仕事が来たりする。 ただ、ちょっと困ったとこは異様に家族のことを大切にしてること。 奥さんや娘さんのことを話し出すと止まらなくって、休日明けなんかは 家族となにをやった、どこへ行ったってことを写真を見せびらかして話してる。 それだけならいいお父さん、で済むんだけど問題は奥さんと娘さんが 既に他界されてること。 それ以外は本当に頼りになる人で、仕事にも支障がないからみんな 触らないようにしてすごしてる。 で、いつぞやの忘年会のこと。 その年は割とデカイ仕事が成功したこともあって、忘年会はかなり豪勢だった。 先輩もいつになく上機嫌で普段は絶対にしない深酒をして、終いには歩くどころか、 いすに座ってるのもままならないことになってた。 そんな状態だから一人で返すわけにもいかないけど、先輩は家族が待ってるからと、 帰るといってきかない。 しかたなく社長命令で俺ともう一人の同僚で送っていくことになった.。 同僚は下戸で車に乗ってきていたので、その車で先輩のうちまで行くことになった。 (本当は同僚だけが送っていけといわれたのだけど、見捨てられずついていった) 先輩はどっから見ても酔いつぶれてるってのに、いつの間にか持ち帰りを頼んでて、 それをしっかり抱えてたのを覚えてる。 先輩の家につくと、当たり前なんだけど家の中は真っ暗。いくらか回復してた 先輩は「もう寝ちゃってるなー」といって笑った。 お茶くらい出すからというのを、とっくに日付も変わってるしと断っていると トタタタタタ ガチャ 玄関が開いた。 「なんだー、起きてたのか。お土産あるぞー」と、どこか嬉しそうな先輩。 真っ暗な家に入っていく先輩に俺らは、それじゃといって車に乗り込んだ。 車の中でガチガチ震えてる俺ら。 「……なあ、先輩は、なにと住んでるんだ?」 今でも先輩は、誰も写ってない奥さんと娘さんの写真を見せてくれる。

198. 匿名 2017/05/05(金) 20:49:11 

「出る」と評判の廃屋で、おれたちグループの中でもいちばん気が強く、 心霊現象完全否定派である竹田が夜に一人で肝試しをすることになった。 他愛ない雑談から、いつのまにかそういう話になってしまったのだ。 「やめといた方がいいって」とおれたち四人は引き留めたが、竹田は鼻で笑い、 「じゃあ、必ず約束守れよ。おれが一人きりで朝まであそこで過ごせたら、 おまえらはおれに二千円ずつ払う。もしおれが逃げ出したりズルをしたら、おれが おまえら全員に二千円ずつ払う。証拠のハンディカムはちゃんと回しとくから」 『……っと、位置はこのへんでいいか。映ってるよな? つーわけで、一人肝試しのはじまりはじまり。拍手~。 ハァ、朝までヒマだねしかしこれ。携帯もノートパソコンも駄目とは、自分で 言いだしたもののチト厳しい縛りだったかな。まあいいや。 さて、と。 このままボーッとしてるのもなんだからさ、ひとつおれが、そう霊なんか一切 信じてないこのおれが、とっておきの「怖い話」をしてやるよ。 おまえらのこと。おまえたち「四人」の話。 ……おまえたち、まだ気づいていないのか? 違うだろ、本当はとっくに気づいてて、なのに知らないふりをしてるだけなんだよな。 ……なあ、正直に言うよ。おれはいま、怖くてたまらない。 この廃屋がじゃない。おまえたちが、だ。おまえたちの視線が。 いま、こうして、おまえたち「四人」におれを見られていることが。 怖くて怖くて死にそうだ。ずっと前から。 ………… どうやら賭けはおれの負けだな。ちゃんと払うよ、六千円は』 結局、竹田はおれたちに金を払うことはなかった。ハンディカムの映像だけを 残し、あの夜に廃屋から出たあと、突然失踪したから。行方はいまだに知れない。 いまでもたまに、おれたち四人は竹田の残した映像を見る。そのたびに不可解な 気分にとらわれる。 いったい竹田は、おれたちの何がそんなに怖いのだろう。

199. 匿名 2017/05/05(金) 20:50:22 

>>195 あのときあればと思った道路で亡くなったのね これは切ないね

200. 匿名 2017/05/05(金) 20:52:55 

>>198 6000円ってことは…

201. 匿名 2017/05/05(金) 20:56:48 

585 :本当にあった怖い名無し:2005/12/07(水) 16:48:39 ID:PKRMIdDv0 自分の身に起こった、今でも信じられない実話です。 まだ僕が中学3年だった頃。 僕の家は、父親と母親と弟(まだ小学校低学年)の4人家族でした。 紅白歌合戦を見終わって、いい初夢でも見るかな…ってな具合で寝たのはよかったんですが、 真夜中に悪夢(見た夢の内容は思い出せない)を見て、突然真夜中に起きました。 心臓は音が聞こえるほど激しく脈打っていて、脂汗を全身にじんわりかき、 まるで冷や水を背中から流されたかのように、布団からがばっと起きた体勢のまま硬直してました。 「新年早々に悪夢かよ…最悪」とか思いながら、また寝れるわけもなく、 カラカラに渇いたのどを潤すために、冷蔵庫のあるリビングに行くと、 真夜中なのに(時計は見てないけど、たぶん深夜2時頃)家族全員が抱き合った格好でテレビの前に座っていました。 テレビは付けっぱなしで、深夜なので番組がやっていないのにもかかわらず、 ニュース番組(これも記憶が曖昧)の画面が映っていました。しかも無声で…。 それに窓という窓が全部開けっ放しになっていて、外と変わらないほど寒いんです。 明らかに様子が変でした。ぞっとする寒気を感じました。 「何やってんだよ!!頭おかしいんじゃねぇの??」と震えながらだが、半ばキレたように怒鳴ると、 弟は「だって…ぁ…(声が小さくて聞き取れない)」と言うと泣き出してしまい、 それを見た両親は、終始無言&無表情で窓を全部閉めて、テレビを消し、 うずくまって泣いている弟に「もう寝なさい」ってな感じで、寝室に連れて行きました。 新年早々、気味が悪すぎる出来事に遭遇しまくって寝る気が起きないので、 その日は自分の部屋で、漫画を読みながら朝を迎えました。 朝になって、両親に「昨日、真夜中に何やってたんだよ??」と聞くと、両親は「はぁ?」ってな具合。 昨日の喜怒哀楽のない顔と、今の怪訝そうに俺を疑う表情のギャップで、 俺は「幽霊ってやつか??」とかなりパニくった。 589 :本当にあった怖い名無し:2005/12/07(水) 17:15:27 ID:PKRMIdDv0 まあ、そんな話を友達にしても疑われるだけだし、12月に彼女に振られたのもあって、 きっと精神的な疲れから幻覚を見たんだろう…ってな感じに処理しました。 それからしばらくして、また真夜中に悪夢で目が覚めました。 今度は微妙に内容を覚えていて、見知らぬ人に後頭部を殴られる夢です。 なぜか起きても、ジンジンとつむじ辺りが痛いんです。 そして、なぜか「コンビニなら安全…」とか意味不明なことを考えてました。 頭の中は「幽霊に襲われた」って考えが支配してて、パニクってリビングに逃げました。 しかし誰もいないし、なんか夕食の焼肉のせいか、焦げたにおいが浮遊している。 しかも、新年早々にリビングであった奇怪な出来事を思い出し、またもや眠れぬ夜を過ごしました。 そして2月の初め頃になると、体が異常に痒くなってきました。 最初は単なる乾燥肌と思ってましたが、 背中と頭が特に焼けるような感覚を覚え、ボリボリ掻きむしっていました。 痒みは一向に良くならず、皮膚科に行って塗り薬をもらい、 風呂上りに薬を塗ろうとすると、弟が「塗らせて」と懇願するので背中を突き出してやると、 何を思ったかバチーンと背中に張り手をくらわしたので、 痛さのあまり「ふざけんな!!」ってな感じで怒りました。 俺の怒鳴り声で必ず泣く弟なので、見る見るうちに目に涙をためて、 あぁ…泣くぞ泣くぞと思ってると、声も立てずに涙をポロポロ流します。 変なことに、どんどん顔は色味を失ったような感じになって、 ついには、無表情で涙を流すだけ、といった感じでした…。 597 :本当にあった怖い名無し:2005/12/07(水) 17:36:00 ID:PKRMIdDv0 めっちゃ気持ち悪くて、両親のほうを見たら、これまた両親も無表情で涙を流してます。

203. 匿名 2017/05/05(金) 20:57:56 

>>195 何とも言えない事故だね

204. 匿名 2017/05/05(金) 21:01:00 

ぼく「女ちゃん!LINE教えて」 女「え……携帯忘れちゃって」 ぼく「そうなの?いつもバッグの右のポッケに入ってるじゃん。見てみなよ」 女「あ、ははは」 ぼく「ほら、はやく」 女「あ、ありましたー」 ぼく「じゃ、ふるふるしよ」 女「あのーちょっとやり方がー」 ぼく「そう?ならぼくのQRコード読み取ってよ」 女「そ、それもやり方が……」 ぼく「しかたないなー貸してよ」 女「え……」 ぼく「ほら、貸して」 女「あの……その……」 ぼく「なに?」 女「…………」 女友「女ーコンビニいこー」 女「うん!すいません!ぼくさん!ちょっといってきます!」 ぼく「うん。じゃ、帰ってきたらね」

205. 匿名 2017/05/05(金) 21:06:34 

>>201続きです もう完全に放心状態…。 よく見ると口元が微妙に動いているのですが、何を言っているのか分かりません。 「ぁ……ぃ」 聞き取れてこの程度でした。 その瞬間、自分の周りの景色が真っ赤になり、徐々に色あせてセピア色になって、 意識が…なくなる…と思ったら、いきなり周りの景色が一変してました。 どっかで見覚えあるような…と思ったら、従兄弟の家でした。 深刻そうに叔父が俺の顔を見ています。 「え…何でここにいんの??」 全然事態が飲み込めません。 そのうちぞろぞろと、周りの人たちが集まってきました。 最初は「今までのは全部夢だったのか??」と自分で推測してましたが、 叔父の家にいる経緯が全く分からないし、なぜか祖父母もいるし、あちこち包帯だらけで、完全にパニック…。 「記憶がないなら、ないほうがいいんじゃないか?」とか祖父が言ってたのですが、叔父は、 「こいつには、何があったか話しておかんとならん。  まだ犯人も捕まってないし、1週間後にまた警察の人が来るだろう」 ってな具合で、叔父から全貌を聞いた。 僕の家は、1月1日に何者かの放火にあって全焼したようです。 僕はたまたまコンビニに行っていたので、助かったみたいなんですが、 犯人と思われる人を見たために、後頭部を殴られ、全身をバットかなんかでめったうちにされて、 記憶を失ってしまったそうです。 搬送先の病院でずっと生死をさまよった後、回復してから叔父の家に引き取られたそうです。 そして今は3月…2ヶ月も記憶を失ったままリハビリを続け、たった今、記憶が戻ったとのことでした。 600 :本当にあった怖い名無し:2005/12/07(水) 17:49:58 ID:PKRMIdDv0 僕は号泣しました…。 いっぺんに大切なものを失ったのを、2ヶ月も過ぎてから分かり、 ただただ泣きじゃくる顔を、祖父母と叔父に見られていました。 叔父は黙って目を反らしていましたが、祖父母たちももらい泣きして、わんわん泣き続けていました。 体中には青あざが無数にあり、包帯がミイラのごとく巻いてあり、 節々が曲げるためにチリリとした痛みが走りました。 なぜか真冬の真夜中に、全部の窓が開いてあったこと、 無表情で固まりあう家族、 見知らぬ男に殴られる悪夢、 突然真っ赤になった景色… まるでジグソーパズルのように、謎がピシピシとはまっていきました…。 結局、犯人は未だに捕まっていません。 そして、背中の包帯を取ったときに、僕の青あざが残る背中には、弟の手のひら状に無傷だった跡がありました。 事件から5年経ち、あざが消えるのと共に、その手のひらの跡も消えてしまいした…。 長々と下手な長文すみません。僕にとっては忘れられない事件です。 話自体は怖くないと思いますが、犯人が未だに捕まっていないことを考えると、僕はそっちのほうが恐ろしいです。 読んでくれた方、ありがとうございました。 602 :本当にあった怖い名無し:2005/12/07(水) 17:56:01 ID:/lGF9D3p0 ニュースには出なかったのか? 603 :本当にあった怖い名無し:2005/12/07(水) 18:05:29 ID:PKRMIdDv0 >>602 小さくですが、地元の日報にしっかりと載っています。 コピペうまく出来なくて続き貼るのに時間かかっちゃった 洒落怖殿堂入りの家族の奇行の真相でした

207. 匿名 2017/05/05(金) 21:15:17 

>>201 >>205 すごい切ない怖い話。

211. 匿名 2017/05/05(金) 21:34:32 

21がどんな話だったのか気になって仕方ない

213. 匿名 2017/05/05(金) 21:38:42 

>>201>>205 普通に一家惨殺で犯人捕まってないならニュース出るよね? というのは怖トピには野暮か

214. 匿名 2017/05/05(金) 21:51:09 

>>211 気になるのは分かるけど、すごい汚くて食欲なくす話だから、読まずに済んで良かったよ。

216. 匿名 2017/05/05(金) 22:18:39 

海に飛び込みをしていた青年が溺死した。 彼の遺族は、生前、飛び込みを行っていた姿を写した写真があったので現像してもらうべく写真屋に依頼。 ところが最後に飛び込んだ一枚だけが現像されていなかった。 不審に思った遺族は写真屋に理由を尋ねた。 すると写真屋は「うまく撮れてなかったんですよ」などと言う。 それでも最後の写真は形見だ。遺族は失敗写真でもいいので出すように要求。 しぶしぶ写真屋は問題の最後の一枚を出した。 ところがそこには崖から飛び込む青年と、 その彼を引きずり込もうと海から伸びる無数の不気味な手が写っていた。

218. 匿名 2017/05/05(金) 22:34:52 

セウォル号沈没で多くの遺体に手の指の損傷があったらしいが、盗まれた仏像の手の指にも損傷があったからその影響というか祟りの一部だったら怖いなと思ってたけど、もっと怖いコピペ発見。 朝鮮人怖いよ。あいつらまじで怖い。 真実かどうかわからんが怖いと思ったそのコピペ。 ご遺体が皆手の指の骨が折れていた。 また、首の骨が折れていた。 人間は、硬い鉄の壁やハッチ、船舶用窓ガラスを叩く時は、指の骨が折れるようには 叩かない。体でぶつかったり、足で蹴ったりする。 指が骨折するのは、対人で人をたたいた場合に折れる。 相手を倒そうとして、加減を知らずたたくから、折れるそうである。 何処かにしがみついていたからとか、水流で折れたと言うのは、指の場合考えにくい。 つまり、真っ暗な船室で、僅かに残ったエアポケットの争奪があったと言う事かも知れない。

219. 匿名 2017/05/05(金) 22:44:32 

>>215 意味不明

220. 匿名 2017/05/05(金) 22:46:41 

>>218 を書いたものだけど、朝鮮人って本当に怖い。 あれは祟りでもなく完全ないつ起きてもおかしくない人災事故だよ。 船長が自分が助かるために嘘のアナウンスをさせておまけに自分だけ真っ先に逃げ出そうとしたり、面子を重視して日本の救助を拒んどいて自分達で肝心の救助がなかなかできなかったり。 そういえば船会社や関連会社ももう何年も経ってるのにちゃんとした責任はとったのかな?多分してないだろうな。 母体会社が宗教関連だったよね?人の心を癒す宗教で散々金儲けしといて人の命と人生奪っといてこんなこともありえないよ。 よくこんなことができるよね。何年経っても隣の国ってのが信じられない。こんな国民性の人間に誰が関わりたいんだよ。 以下コピペ ・建造から20年の老朽艦を大規模改造して収容人数を拡大、トップヘビーに ・異常に過積載していたため不安定だった  〔申告〕 一般貨物  657t  車150台  〔実際〕 一般貨物 1157t  車180台 ・大型トレーラーが何台も乗船。最後のトラックが乗った3分後に離岸したため  固定しないまま出航した疑い濃厚(港の監視カメラで発覚) ・燃料消費により最下部の燃料タンクが軽くなったため、より不安定になった ・操舵手が舵を切ったら予想外の動きをしたので、三等航海士とともにパニックる ・舵の故障を修理してなかった可能性あり ・船が傾いたら、船長以下ほぼ全ての乗組員が乗客を置いて避難 ・乗組員は有事に対応する訓練をしておらず、マニュアルもなかった ・乗客からのメールは、大半が“成りすましメール”だった ・「1億ウォン出したら遺体探し出す」という詐欺師が遺族のいる体育館にはびこる ・体育館では毎日遺族宛の支援物資が盗まれる ・遺体のDNA鑑定やると発表したら、なぜか一部の遺族が体育館から逃げ出す(偽物?) ・事故から13時間が経過しても、安全行政部・海洋水産部・海洋警察などは、乗船者名簿の確定ができず ・海洋警察は、救出にとって重要な海上クレーンの使用料負担を巡って船舶会社と対立し  出動が遅れるという不手際が発生した

223. 匿名 2017/05/05(金) 23:05:48 

あ、見つけた これです。 犯人は生き証人の僕を殺したと思い込んでるので、下手に報道して 生きているのがばれるとまずいと判断したようで、叔父の友達の政治家を通して 手を回してくれたみたいです。だから、僕のことは記事にはなっていません。

224. 匿名 2017/05/05(金) 23:13:48 

放火の話は作り話だね どんな田舎でも1月1日の元旦に放火されて一人だけ取り残されたなんて事があれば間違いなく大きくニュースで取り上げられるから 2ちゃんはこういうのが殆どなんだよなー

225. 匿名 2017/05/05(金) 23:21:18 

さすがにそうでしょうね こんな悲しい内容、作り話であってほしい

228. 匿名 2017/05/05(金) 23:49:03 

>>224 貴方が思ってる以上にニュースにならない事件事故あるんだよ。私の実家の近くでおきた強盗殺人とかも地方記事で扱われただけで大したニュースになってないよ。

250. 匿名 2017/05/06(土) 03:35:04 

淳二のアップでドキッとしたwww こんな深夜にwww

252. 匿名 2017/05/06(土) 04:23:18 

>>47 昨日その噂の真相知りたくて千日前のビッグカメラに行ったけどエスカレーターは、普通だったよ。 ただ全面鏡ばり、雰囲気もくらい、息苦しい 長く居れる場所じゃなかったよ。 たくさん亡くなってるもんね。

253. 匿名 2017/05/06(土) 07:00:07 

富士の樹海で男が仰向けに死んでいた。そばには薬とカメラが 置いてあった。遺体を発見した人は現場から少し離れたところに ある旅館の主人にそれを伝え警察を呼んだ。警察が遺体の身元を 調べたが、不明だった。 旅館の主人は「この付近は以前にも3人の自殺者が発見されている」 と言った。 警察は遺体解剖の結果、自殺と断定した。観光客を装うために カメラを持っていたのだろうと警察は推測した。遺品のカメラは、 写真を撮った形跡があったので警察は旅館の主人らを呼んでそれを 見てもらうことにした。 現像された写真を持ってきた警官が「仰向けになって死ぬ前に空を 写したようなのですが・・・・」と言いながらその写真を旅館の 主人らに見せた。 その写真には、カメラを覗き込んでいる3人の顔が映っていた。 その付近で自殺した3人の顔だった。

254. 匿名 2017/05/06(土) 07:23:17 

>>224 私も放火の話は作り話ぽく感じちゃう。 本人はコンビニ行ってて助かったって書いてあるってことは、もう家は燃えてる最中か燃えたあとなのに、放火して去って行ったはずの犯人が顔を見られたなんて思うわけないよね? 火事の時いなかったのに、弟の手形が背中にあざになるくらいついてる話もおかしいしねっ、、

255. 匿名 2017/05/06(土) 08:34:17 

>>254 私は背中の手形は意識不明であの世とこの世の狭間でさまよってる時に弟がこっちに来ちゃだめだって背中を強く押したって解釈した。

257. 匿名 2017/05/06(土) 10:33:33 

387 :本当にあった怖い名無し :2010/07/08(木) 14:05:50 ID:dnQmckUHO 小さい頃、親父は俺が嫌いだった。 物心ついてから小学生の中学年くらいまでは、良い思い出なんて一つもない。 俺に対して口を開けば嫌味や暴言ばかりで、「お前みたいなカスが俺の子供であるはずがない」が口癖。 友達を作る権利なんてないと言われ、友達を作る事も遊ぶことも禁止。 食事中何か零したり一言でも口を開けば、線香の火を押し付けられベルトで叩かれる。 親父の笑顔なんて一度も見たこと無かったし、連休や休日家族で出かけたり一緒に写真を撮ったこともないし、 学校の行事にも一度だって来てくれた事はなかった。 俺もそんな親父が怖くて、夜や休日は、風呂と食事以外ずっと部屋に閉じこもっていた。 小5~6年の頃の記憶がない。 全くない訳ではないが、家族に関する記憶が一切思い出せない。 中学に入ってからは、親父に怯えた記憶はない所か親父との仲は良好。 連休の度遠出し、休日は家族全員で買い物やドライブに出掛けた。 昨日用事があって実家に帰ったんだが、突然昔のことを思い出して、親父に嫌味の一つでもと思ったんだ。 昔話の一貫のつもりで話したさ。 そしたら、親父もカーチャンも目真ん丸にしてキョトーン。 はぐらかすなよwと茶化してもキョトーン。 カーチャンに至っては、「あんなに大事にしてくれた父ちゃんに、なんてこというの!!」とぶちギレる始末。 カーチャンが俺に投げ付けてきた二冊のアルバムには、 俺が生まれたばかりの頃から、高校を出るまでの写真がいくつも貼ってあり、 写真の大半は、親父やカーチャンと写った写真だった。 赤ん坊の俺や園児服の俺を、愛おしそうに微笑みながら抱く親父。 運動会で俺と二人三脚してる親父。 ブカブカの学ランを着た卒業証書を持った俺を肩車する親父。 どれも見覚えがないものだった。 これは何なんだろう。 ただの記憶違いなんだろうか。 もし記憶違いだとしたら、 親父や家族との楽しい思い出が一切頭から消えて、辛い思い出に書き換えてしまった自分が憎い

264. 匿名 2017/05/06(土) 11:24:37 

>>263 焦って再度視線を下に向けると、最初に見たときは無かったはずの毛束が増えていた。 慌てて一歩後退すると、ズルっと音を立ててその毛束がついて来る。 二歩三歩と後退してもズルズルとついてきて、 加えて髪の毛をためておくゴミ箱から毛束がドサドサとこぼれだし、それに続き始めた。 絶対にこんなこと有り得ない、これは夢だと思いながら、 どうにかして逃げようと踵を返し、出口まで走り出そうとした瞬間目に入ったのは、 髪の毛に覆われ、照明に照らされぬらぬらと真っ黒に光ている出入り口の扉だった。 本来だったら外が見える筈の大型のガラス窓も全部真っ黒だった。 あ、これはもう駄目なんだ、と思った瞬間右足首をギュッと掴まれる感触がして、そのまま勢い良く引倒された。 とっさに出た両腕で、顔面から床に激突するのは回避出来たものの、 グイグイ引っ張られる右足の痛みがもの凄くて、いっそ強かに頭を打ち付けて気を失いくらいだった。 ああもうこれで死ぬんだ!と思った瞬間、ゴッという音と共に地面が揺れた。 遠目に見える商品棚からシャンプーや雑誌が勢い良く転がり落ちてて、 そこでようやくこれは地震なんだって気付いたんだけど、 未だ足は引っ張られて店の奥に連れて行かれてるし、地震だしで大パニック。 必死で祈りながら地震も怪奇現象も収まって欲しいと目を瞑って耐えてた。 ガラスが割れる音や何かが転がってく音がやっと収まった…と思って、 そっと目を開けてみると、その怪奇現象以上に信じられないことが起きてた。 俺の周りだけ何も無かった。 出入り口のガラス、大型のガラス窓は砕け散ってる、観葉植物の鉢は割れてるし、 店販の商品なんか至る所に転がってた。 さっきまで俺が立ってた場所は商品棚が倒れてる。 でも俺の周りだけ、俺を避けているみたいにガラスも何も無くて、俄には信じられなかった。 気付けば髪の毛に掴まれてた足は自由になってて、これ幸いとばかりに割れたガラス窓から逃げ出した。 それが去年の3/11、東日本大震災の日。 店から逃げた後は周りの惨状に圧倒されっぱなしで、深く考える事も出来なかったけど、 今考えるとあの髪の毛は俺を助けてくれたんじゃないかと思ってる。 死ぬかと思うくらい怖い思いをしたし、 俺をどっかに連れ去る途中で地震があって、結果的に助けたみたいになったかもしれないけど。

266. 匿名 2017/05/06(土) 11:42:02 

私は誘拐(拉致監禁?)されたことがあります。10年近い昔。その時のことです。 私を拉致ったのは同じマンションに住む女の人で、私は風呂場に閉じこめられました。 縛られたりはしなかったのですが、「逃げたら殺す」と脅され、ドアの外にも何か積まれているようで、逃げることができませんでした。 危害を加えられるわけでもなく、閉じこめられただけだっとのと、同じマンション内だということで、すぐに助かるのではないかと、望みを持ってはいました。 だからといって眠れるはずもなく、時間の感覚も分からなくなって、風呂場にいることが現実かどうかもよく分からなくなってきた私は、バスダブの中に座って、ぼうっとしていました。 そんな時に、当時つきあっていた彼氏が、突然風呂場に現れました。 彼は「大丈夫か?」とバスダブの中の私に声をかけ、私は訳が分からず、「なんでここにいるんですか」とききました。自分の頭がおかしくなったのかと思ったので。 彼は「たぶんこれ夢だと思うんだよ。俺はいま夢見てるんだ」と言います。「ここは○○(私)の家の風呂場だし」と。 当時住んでいたマンションの作りは変わっていて、風呂場とトイレが別々になっているのに、風呂場はユニットバスです。 私は「ここは同じマンションの別の部屋で、変な女の人に閉じこめられているんです」と答えました。 何号室か訊かれましたが、大体の階しかわかりません。彼は、私がいなくなってから2日目になることを教えてくれた後、「絶対に助かるから頑張れ」と言ってくれました。 そして、風呂場の扉を開けて普通に出ていったので、やっぱり幻覚を見たのだと思いました。 その後、私は救出されました。私が閉じこめられてから3日目でした。病院に警察がきて事情聴取されたのですが、一通りの話をした最後、いきなり彼氏の話をきかれました。 彼が警察の人に、「同じマンションの人に閉じこめられている夢を見た」と言ったのだそうです。 普通はそんなことを真に受けたりしないそうですが、彼が部屋の番号まで詳しく話すので、聞き込み調査の際にちょっと気にかけていたら不審なところがあり、発見に至ったのだそうです。 私は自分が見た幻覚のことを思い出しましたが、私は部屋の番号を知らなかったので不思議に思い、後日、お見舞いに来た彼にききました。 彼は大学で倒れたときに、(階段から落ちたそうです。私のこともあり寝不足と注意不足だったとか)その夢を見たそうです。 風呂場で私とした会話もそのままでした。ただ、夢の中で風呂場から出た後、玄関のドアから出て部屋番号を確認したところで目が覚めた、と言っていました。 彼は「階段から落ちたときに死にかけて、幽体離脱でもしたのかな」と笑っていましたが、この不思議な体験で、事件自体はトラウマにならずにすんだと思っています。 結婚前に彼が亡くなってしまった事のほうが、よっぽど引きずっているのですが。 長文になってすみませんでした。もうすぐ彼の3回忌なので、思い出して書いてみました。

270. 匿名 2017/05/06(土) 11:46:27 

>>266 最後が切ない

271. 匿名 2017/05/06(土) 11:49:14 

どこにどう書き込んで良いのかわからんけど、ここで書かせてもらいます。 俺は物心ついた時から片親で、父親の詳細はわからないままだった。俺は幼少期に母親から虐待を受けてて、夕方5時から9時まで何時も家の前でしゃがんで、母親が風呂に入って寝るのを待ってた。 ボロアパートの2階だったので、階段下でずっと待つんだ。小学生が夏も冬も暑くても寒くても、とにかく5時から9時ぐらいまでは待つのはつらかった。でも、家に入ると母親に殴られるので外に居た。 9時になると母親は寝るので、こっそりと家に入り、朝まで押入れの中で眠った。朝の3時ごろに母親は家を出て行くので、それから起きて家にあるご飯を食べた。 生保生活だったのか、仕事をしていたのか不明だが、一応給食費だけは出してたので、平日は給食が唯一のまともなご飯だった。 母親は、夕方4時55分には必ず家に帰ってきた。男を連れてくるときもあった。その男も同じ様に、俺にしつけと言いながら殴る蹴るの暴力を行った。そんな日々が、俺の小学校生活における日常だった。 俺が小学校5年生になったある日、学校の友人数人が万引きをして捕まった。 俺は万引きをしなかったのだが、一緒に居た事で注意を受けるために、学校に連れて行かれた。親が迎えに来てぶん殴られる子も居れば、泣きながら謝る親も居た。 俺の親は迎えに来なかった。何度電話をしても。 担任は俺と一緒に家に行くと言うが、俺は必死で断った。怖かったんだ、暴力が。なんとか、俺は無実だった旨と、親は忙しくて家に夜中にしか帰らないと嘘をついて、注意と、先生から母親への文面での報告だけで済むことに。 とりあえず難を逃れたと思ったが、結局帰った瞬間に包丁で手を切られた。 初めて泣き叫びながら死を感じた。 異常だと思ったのか、アパートの住人の誰かが警察を呼んだらしく、数人の警官が駆けつけて母親を取り押さえ、俺は養護施設(孤児院と言ってたけど)へ入所することになった。 中学校卒業と同時に俺は仕事を探して、今の仕事(とび)に就いた。院の先生は良い人達だったので、今でも繋がりがある。 未だににぞっとするのは、俺が母親だと思ってた女性が、赤の他人だった事。 あれ以来会ってないが、戸籍上俺の母親は俺が2歳の時に死んでおり、俺には父しか居なかった。父親との面識は一度も無い。それを本当につい最近しった。 ただ、俺は暴力を振るわれようと貶され様と涙を流そうと耐えて、いつかはいつかはと普通の家族を夢見て信じてた母親と呼べる女性が、他人で誰かもわからないと言う事実が正直怖かった。 あの女性は誰で、なんの関係で俺を育ててたんだろ。本当に極稀に俺を撫でた手のやさしさはなんだったんだろう。と考えると泣けてもくる。 あの家に行ってみたが、今は誰も住んでなかったけど、階段下の壁に『まーくん』と削った文字を見つけて、不可思議な同居生活がなんだか虚しく思い出された。

272. 匿名 2017/05/06(土) 12:16:20 

>>76 これってちょっと犯罪に近くない?友達可哀想・・・・。

273. 匿名 2017/05/06(土) 12:50:43 

自分が体験した話。一昨年の夏、一晩中Aと遊んだ後に、虫除けにアースレッドした方が良いよと言うので虫嫌いの私はAに手伝って貰い1Kの狭い部屋にある家電製品や、ベッド等にナイロンや新聞紙を掛ける作業をした。 狭い部屋でも、音楽機材やレコード、本等が大量にある為に完全に準備を終えるには結構な労力を使った。「疲れたから少し休んでから部屋を出よう」とAが言い私も疲れていたので同意し、疲れからいつの間にか寝てしまった。 気付いた時には煙の中で、激しい咳に見舞われ混乱しながら玄関から脱出。Aのことを思い出し部屋に戻ると居なかった。 Aが、私が寝たのを見計らってアースレッドを焚いたようだった。 後で聞いた所、Aは私を心底嫌っていたらしい。 ちなみに、机の上には私名義の遺書が置かれていた。 自分にとっては洒落にならない位怖かった話です。

277. 匿名 2017/05/06(土) 13:17:32 

ある病院に残り三ヶ月の命と診断されている女の子がいました。友達が二人お見舞いに来た時に、その子のお母さんはまだ、その子の体がベットの上で起こせるうちに最後に写真を撮ろうとおもい、病気の子を真ん中にして三人の写真を撮りました。 結局それから一週間ほどで急に容体が悪くなり、三ヶ月ともたずにその子はなくなってしまいました。葬式も終わり、多少落ち着きを取り戻したお母さんはある日、病院で撮った写真の事を思い出しました。 それを現像に出し取りにいって見てみると、その写真が見つかりません。写真屋さんに聞いてみると、「いや、現像に失敗して、、、」というそうです。不審に思ったお母さんは娘の生前の最後の写真だからとしつこく写真屋さんに迫ったそうです。写真屋さんもしぶしぶ写真をとりだし、「見ない方がいいと思いますけれど、驚かないで下さいね。」と写真を見せてくれました。 そこには、三人の女の子が写ってましたが、真ん中の亡くなった女の子だけがミイラのような状態で写っていたそうです。 それを見たお母さんはとても驚きましたが、供養してもらうといい写真を持ち帰りました。それにしても恐ろしい写真だったため霊能者のところに供養してもらう時にこれは何かを暗示してしているのではないかとたずねました。 すると、霊能者は言いたがりません。やはり無理に頼み込んで話を聞ける事になりました。その霊能者が言うには、 「残念ですが、あなたの娘さんは地獄に落ちました。」 今まで聞いた中で一番恐かった話です。

281. 匿名 2017/05/06(土) 13:44:01 

そんなに怖くないのですがきいてください。私がまだ4~5歳の頃の話です。当時家には風呂が無く、よく母親と銭湯に行っていました。 まだ小さかったので母と女湯に入っていました。或る日のこと、身体を洗った後飽きてしまった私は、湯船の中でプールよろしく遊んでいました。 今迄気付かなかったのですが、湯船の横から階段状になりドアが付いているんですね(何処もそうなのかも知れません) 私はふとそのドアが気になって段々を昇りドアの前まで行った。ドアノブの直下に大きな鍵穴があるのです。ワクワクして覗きました。 ・・・・・向こう側は何かに覆われて見えない。なんだ、ツマらない。いったん顔をあげました。何を思ったかもう一度鍵穴を覗き込んだのです。 ぼんやりとした明かりの中、ボイラーとおぼしき器械が見えました。おわースゴい。夢中になって覗いていました。ドアの向こうの気配、それとも何かが知らせてくれたのか突然、私は目を離し身を引いたのです。 そして次の瞬間、鍵穴からはマイナスドライバーの先端が狂ったように乱舞していました。・・・・・・私は息を呑みそこを離れ、コワくて母親にさえ話すことが出来ませんでした。

285. 匿名 2017/05/06(土) 14:37:27 

それは残業のせいで途中で終電が無くなり、降りた事のない寂れた駅で降りた時のことです。 給料日前で金が無かった私はタクシーをひろうこともできず、自分の家のおおよその方角に向かって歩いていました。ところが夜も2時を回った頃、急に腹を壊してしまい、慌てて通りがかった公園のトイレに駆け込むハメに。 そして、ようやく一息つけた時、隣の個室に誰か入っていたことに気がつきました。隣の男性はどうやら個室の中で電話をしているようで、声が漏れ聞こえてきます。 「ん?うん、分かってるって。あはは!あ、ごめんごめん。何?」 『・・なった・・い つか・・』 「あぁ、そーだなー。大丈夫だって。気にすんなよ。え?おう。あははっ!やだよ。なんでだよ!ふふ。うん。そーなの?」 『たしか・・かけ・・し・・』 流石に電話の相手の声までは、はっきりと聞こえませんが、あたりは静まりかえっていて、まるで自分の耳元で話しているくらい声が聞こえてくるのです。 その時、 「そうだっけ?おう・・あー、そうかもしんね わり!ちょっと待ってて」 と隣の男が煙草に火をつけはじめた時、一瞬の無音の間をぬって、電話の相手の声が聞こえました。 『ったでんわばんごうは げんざい つかわれておりません  ばんごうをおたしかめのうえ おかけなおしください  おかけになったでんわば』 「もしもし?わり。タバコ。で、何だって?ああ、そりゃおまえ、、、」 私は慌ててトイレをかけ出て、駅前で震えながらシャッターが開くのを待っていまいた。 ただ物凄く気味が悪くて怖かった。思い出すとまだ夜が怖い。

286. 匿名 2017/05/06(土) 15:06:45 

一人っ子の私は、両親にとても愛されながら育ってきた。 特に母は私を可愛がり、私が何か失敗をしたり、ちょっとした悪さをしたりしても怒ったりせず、ニコッと笑って許してくれた。 親としては少し甘いのかもしれないが、私はそんな母が大好きだった。 ある日、学校から帰って来て、リビングでテレビを見ていると、電話が鳴った。母からだった。 「真奈美、今スーパーに買い物に来てるんだけど、冷蔵庫にニンジンがあるか、ちょっと見てくれる?」 私は「ちょっと待ってね」と言いながら、キッチンに向かった。そして冷蔵庫を開けようとした時、あるモノが目に留まった。 冷蔵庫の上に置かれた、一冊の手帳。 あれ?と思いながら、私は冷蔵庫を開け、ニンジンがあるかないか確認して母に伝えた。電話を切った後、私は、そっとその手帳を手に取った。 手帳は、母が昔から肌身離さず持ち歩いている物で、ずいぶんボロボロだった。 私は小さい頃から、この手帳の事が気になっていた。何をしても笑って許してくれた母。でも覚えている。 私が何か失敗や悪さをする度に、母がこの手帳にサラサラと何か書いていたのを。そしてそれは今も・・・ 私はずっと、何を書いているのか知りたかった。好奇心に支配された私は、罪悪感など微塵も感じずに、パッと手帳を開いた。 無作為に開いた手帳、その真ん中の方のページ、そこにはこう書かれていた。 『今日の真奈美 -3点 残り168点』

289. 匿名 2017/05/06(土) 17:04:49 

未だにトラウマで一人暮し出来ない。 昔一人暮ししてた頃、私の部屋に数日間見知らぬ人が潜んでた事があった。 ある日を境に、帰宅する度に部屋の様子に違和感を感じ始めた。私は記憶力には自信があって、少しだけれど明らかに位置がずれてるごみ箱とか見ておかしいと確信したものの、どういう事か状況を理解出来ないから、首を傾げてばかりだった。 そんな中のある夜、いつもの如く風呂上がりにリビングのベッドにもたれながら、机の上に置いた大きめの鏡を見ながら、化粧水とか付けてた。 そして、ふとしたひょうしに肘か何かに鏡が当たって、机の上から落下した。 その鏡にはケースがついていて、落とした衝撃で中に入れてたアクセサリーまで散らばっちゃって、「最悪!」って一人怒りながら拾い集めてる最中に、ふと落下した鏡を見ると、ベッドの下が写ってたんだけど、そこに見覚えのない明らかに生身の人間(女)が寝ていて、しかも鏡越しに目が合った。 びっくりしすぎて頭真っ白で、心臓発作かと思うぐらいの勢いで「ひっ!」って成って、息が出来なくなったんだけれど、危険だという事はすぐわかったから、急いで部屋を飛び出して、アパート近くの知り合いの家へ駆け込み通報した。 パトカー3台ぐらい来て大変な事になったんだけれど、時既に遅し、もう女はいなかったみたいで、走り書きみたいな下手くそな字で、折り込みチラシの裏に『ごめんね』って書かれたメモと、10円玉が机の上に置いてあったらしい。 ちょっと気の毒だと思ったけれど、こっちは本当に死ぬかと思ったよorz

引用:http://girlschannel.net/topics/1167533/

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